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タウントピックス

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兵庫県加西市

■アスティアかさいに巨大ツリー(11月21日)
アスティアかさいに高さ約4.5m のクリスマスツリーが登場。ぜんぼうキッズの親子25人が、ツリーの点灯式に参加しました。
子どもたちが作った飾りを親子で取り付け、カウントダウンとともにツリーが点灯しました。
また、サンタクロースから少し早いクリスマスプレゼントをもらった子どもたちは大喜びでした。

■市老人クラブ連合会が創立50年(11月23日)
加西市老人クラブ連合会の創立50周年記念式典が市民会館で行われ、約800人の参加者が、50年の歩みをスライドで振り返り、節目を祝いました。
また、同会や各町クラブの活動に長年貢献された個人・団体に感謝状が贈られました。
当日には公募で選ばれた同会ロゴマークの発表もあり、永峯敏秀さん(山下中町)の作品が選ばれました。

■スポーツや芸術で活躍した2名と1団体に「さわやか市民賞」
加西市は、スポーツや芸術で優秀な成績を収めた2名と1団体に「さわやか市民賞」を贈呈しました。

■市と市議会が施策を報告(1月28日)
加西市と加西市議会は市民会館で、「行政及び議会活動報告会」を開催しました。
市長の報告に加え市職員は「運動ポイント事業」「認定こども園の整備」「ふるさと創造会議の設立」「ビジネスホテルの誘致」「土地の規制緩和と開発」について説明。市議会は市への政策提言や議会改革度などを、市民ら約500人を前に報告しました。

■2018年の干支「戌(いぬ)」が登場(12月7日)
中村利實さん(西剣坂町)が犬3匹、山本六良太夫さん(東横田町)が犬7匹を制作し、北条鉄道・播磨横田駅の北側に設置しました。
フジの木や綿などを使って制作されたお二人は、「一人でも多くの方に見て楽しんでもらえればうれしい。少子化の時代でもあるが、子どもが増え、活気のある地域になることを願っている」と話されました。

■「サンタ列車」出発進行(12月10日)
北条鉄道は平成29年12月9日から24日まで、毎年好評の「サンタ列車」を運行。列車は、片道13.6kmある北条町駅と粟生駅を往復しました。
子どもたちは、サンタクロース・トナカイの着ぐるみを着た兵庫教育大学や大阪観光専門学校の学生と、クリスマスソングを歌ったりゲームをしたりして楽しみ、最後にはお菓子のプレゼントもありました。

■中野町産山田錦の酒で乾杯(12月11日)
三宅酒造(株)が、蔵が所在する中野町産の山田錦を100%使用した日本酒を醸造しました。
中野町営農組合が栽培した平成28年産山田錦をJA 兵庫みらい経由で仕入れて生産、じっくり熟成させた後、平成29年秋に大吟醸「菊の日本」の限定版として発売し、完売しました。間もなく平成29年産山田錦の仕込みに入り、9月頃には味わえる予定です。

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