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くらしのガイド くらしと住まい〈1〉

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北海道登別市

■防災行政無線のサイレンを吹鳴します
全国瞬時警報システム(Jアラート)を用いた情報伝達訓練に伴い、サイレンを吹鳴します。
実際の災害とお間違いのないようご注意ください。
日時:5月15日(水)11時ごろ・22日(水)14時ごろ
場所:市内全域
※気象などの影響により、中止する場合があります。

問合せ:総務グループ
【電話】85-1130

■再生展示品を販売します
抽選日時:5月26日(日)10時
場所:クリンクルセンター
対象:抽選日に会場に来ることができ、抽選日から1週間以内に持ち帰ることができる20歳以上の方
品目:テーブル、自転車など
販売価格:500円から(自転車などは無料)
申込み:5月13日(月)から24日(金)までにクリンクルセンターに備え付けの申込用紙に必要事項を記入し、提出(一人1点)

問合せ:環境対策グループ(クリンクルセンター内)
【電話】85-2958

■林野火災を防ぐ
5月31日(金)までは『林野火災予防強調期間』です。
道内では、気温の上昇とともに雪解けが進み、レジャーや山菜採りで山に入る機会が多くなるため、林野火災が発生する危険性も高くなります。
林野火災の多くは、皆さん一人ひとりの注意で防ぐことができます。林野での火気の取り扱いには十分注意し、特にごみ焼きやたばこのポイ捨てなどは絶対にやめましょう。

問合せ:消防本部総務グループ
【電話】85-9611

■2019年度軽自動車税の納期限は5月31日(金)です
軽自動車税は、毎年4月1日現在の所有者の方に納めていただく税金です。
納税通知書を5月10日(金)に発送します。忘れずに納期限までに納めましょう。

問合せ:税務グループ
【電話】85-1155

■2019年度自動車税の納期限は5月31日(金)です
自動車税は、毎年4月1日現在の所有者の方に納めていただく道税です。
納税通知書を5月8日(水)に発送します。忘れずに納期限までに納めましょう。
通知書が届かない場合は、札幌道税事務所にご連絡ください。
▽クレジットカードでも納めることができます
5月31日(金)まで、パソコンやスマートフォンなどを利用して、クレジットカードによる納税の手続きができます。
※クレジットカードで納税した場合、納税証明書は発行されず、納税確認まで10日程度かかるため、納税後すぐに車検を更新する場合は、納税通知書で納めてください。
▽自動車税スマイル納税キャンペーン実施中です
自動車税を納期限までに納税し、その領収書などを応援店で提示すると、商品の割り引きなどの特典を受けることができます。応援店や特典内容など詳しくは札幌道税事務所の納税キャンペーンウェブサイトをご覧ください。

問合せ:
▽納税通知書(税額・住所変更など)について
札幌道税事務所自動車税部
【電話】011-746-1190・1191
▽納税相談について
胆振総合振興局納税課
【電話】24-9584
▽減免について
胆振総合振興局納税課
【電話】24-9585

■忘れずに納めましょう
固定資産税・都市計画税(第1期)の納期限は5月31日(金)です。納付には口座振替やコンビニエンスストア払いが便利です。

問合せ:税務グループ
【電話】85-1155

■2019年度固定資産税の土地家屋の評価額を確認できます
納税者は固定資産税の対象となる土地や家屋の評価額を、ほかの土地や家屋と比較して適正であるかを確認していただくため、土地・家屋価格等縦覧帳簿を縦覧することができます。
縦覧期限:5月31日(金)まで(土・日曜日、祝日を除く)
場所:税務グループ
対象:固定資産税の納税者
※縦覧には本人確認書類が必要です。
※本人や法人の代表者に代わって縦覧する場合は委任状が必要です。
※縦覧期間中は自己資産の固定資産課税台帳を無料で閲覧できます。

問合せ:税務グループ
【電話】85-1155

■国民年金保険料の『産前産後期間の免除制度』
4月から国民年金第1号被保険者が出産した場合、出産前後の一定期間の国民年金保険料を免除することができるようになりました。なお、産前産後免除期間は、将来受給する老齢基礎年金の金額を計算する上で、国民年金保険料を納付した期間と同等の取り扱いとなります。
対象者:2019年2月1日以降に出産した方
※出産とは、妊娠85日以上の出産をいい、死産などを含みます。
申請時期:出産予定日の6カ月前から申請可能
申請に必要なもの:
・年金手帳
・印鑑
・母子健康手帳(出産前に届け出を提出する場合のみ)
※詳しくは問い合わせください。

問合せ:年金・長寿医療グループ
【電話】85-2137

■『北海道苦情審査委員制度』を知っていますか
北海道が行った業務や制度の内容について、自身の利害に関わる苦情がある場合は苦情審査委員に申し立てができます。
苦情審査委員が調査を行い、審査の結果、道の業務や制度に不備・問題がある場合は、道の機関に是正や改善を求めます。
申立方法:北海道庁の『道政相談センター』か各総合振興局総務課に備え付け、または北海道のウェブサイトに掲載している苦情申立書に必要事項を記入し、道政相談センター(〒060-8588札幌市中央区北3条西6丁目【FAX】011-241-8181【E-mail】kujyou.koueki@pref.hokkaido.lg.jp)か胆振総合振興局に持参または郵送、ファクス、Eメールで提出

問合せ:同センター
【電話】011-204-5523

■支援ファイル『ふくはうち』をご活用ください
市は、障がいや発達に心配のある子どもの情報を保健・福祉・医療・教育・就労などの関係機関が共有し、地域の中で一貫した継続的な支援ができるよう、支援ファイル「ふくはうち」を配布しています。「いつ・どの機関から・どのような」支援を受けたのかを保護者や本人が「ふくはうち」に記録し保管することで、園、就学、進級などでお子さんの支援に関わる方が変わる時に、本人の状況をより正確に伝えることができ、適切な支援につながります。
配布場所・問合せ:障がい福祉グループ【電話】85-3732

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