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【4月15日(木)まで延長】市民税・都民税(住民税)申告を市役所で受付

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東京都小平市

◆市役所2階で受付
日程:
・3月15日(月)まで午前9時〜11時30分、午後1時〜4時 市役所2階201会議室
・3月16日(火)〜4月15日(木)午前8時30分〜午後5時 税務課(市役所2階)
※2月20日・27日の土曜日は、午前9時から11時30分まで申告を受け付けます。
※提出のみの場合は、問合せ先へ送付してください。東部・西部出張所の窓口や、動く市役所でも提出できます。
※期限間近になると受付窓口が大変混雑します。早めの申告をお願いします。
※勤務先から小平市へ給与支払報告書の提出がある方や、税務署へ確定申告をする方は、市民税・都民税の申告は必要ありません。
※確定申告の相談・提出は東村山税務署に相談してください。

◆所得がなかった方も申告にご協力を
令和2年中に所得がなかった方も、必要事項を記入のうえ、申告書を提出してください。これは、非課税証明書の発行や国民健康保険税軽減の算定資料にするためです。

◇市民税・都民税の申告に必要な書類
・マイナンバーに係る本人確認書類(通知カードなどの番号確認書類および健康保険証などの身元確認書類またはマイナンバーカード)
・令和3年度市民税・都民税申告書が郵送されてきた方は、その申告書
・令和2年1月から令和2年12月までの所得を証明する書類(給与所得者は勤務先が発行した源泉徴収票、公的年金の受給者は年金支払者から送付された源泉徴収票、給与・年金以外の所得のある方は支払調書など)
・社会保険料(国民年金など)の支払額がわかるもの(源泉徴収票、領収書、控除証明書など)
・生命保険料・地震保険料の控除証明書
・医療費控除を受ける方は、「医療費控除の明細書」もしくは「セルフメディケーション税制の明細書」と補てん金額がわかる書類
※セルフメディケーション税制(医療費控除の特例)による控除を受ける場合は「一定の取組」を行ったことを明らかにする書類が必要です。
・障害者控除を受ける方は、障害者手帳など
・勤労学生控除を受ける方は、在学証明書や学生証など

問合せ:税務課
(〒187-8701 小平市役所)
【電話】042-346-9522・9523

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