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【各種予防接種】10月1日から異なるワクチン間の接種間隔が変わります

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東京都新宿区

■接種間隔の制限がなくなるパターンが増えより短期間での接種が可能になります
これまで、生ワクチンを接種した場合は27日以上、不活化ワクチンを接種した場合は6日以上の間隔を置いて異なるワクチンを接種することとされていましたが、ロタウイルスワクチンの定期接種化に伴い、接種が必要なワクチンがさらに増えること等の理由により、10月1日から、下図のとおり異なるワクチン間の接種間隔の規定が変わります。

◇10月1日からの異なるワクチン間の接種間隔

※ロタウイルスワクチン等、複数回接種する必要があるワクチンは、ワクチン毎に定められた接種間隔に従い接種します。
※医師が特に認めた場合、異なるワクチンを同時接種することができます。

問合せ:保健予防課予防係(第2分庁舎分館1階)
【電話】5273-3859【FAX】5273-3820

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〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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