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自治体の皆さまへ

こがんと掲示板(1)

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福岡県古賀市

【「あのくさ…」みんなの声コーナー】
「あのくさ…」はお寄せいただいた読者の声(古賀市に思うこと、うれしかった話、聞いてほしい自慢話、暮らしの中の何気ない話など)で作るページです。
※掲載者とプレゼント当選者は異なります。

◆安河内重人さん
翁酒造の社長。消毒用アルコールの代替となる高度数のアルコールを製造し、500mlを120本寄付していただきました。

[広報こが5月号の感想]
◆休校中の子どもたちの心の声
◇紙面の言葉(文章)文字からも怒りが伝わって悲しくなります。早く普通の何げない生活に戻ってほしいです。子どもたちのコロナに対する怒りの強さを感じました。(江里子さん/美明/46歳)

◇今、この状況の中で、がんばっているさまざまな人たちや学校に行けない子ども達の声をきけてとても良かった。(いちごママさん/千鳥/50歳)

◆健康づくり講座に参加します
◇外出が規制自粛されている今、運動不足で悩んでいました。健康づくり講座の特集ページが役立ち、早速6月から参加します。いろんな人とのコミュニケーションも楽しみです。また、市が把握しているさまざまなボランティアの一覧をぜひともたくさん特集して欲しいです。市から私に「キッカケ」をください。よろしくお願いします。(カッツェさん/駅東/42歳)

・市では、公益活動を行う団体やこれからボランティアを始めたいと思っている人の支援を行う、つながりひろば(市民活動支援センター)の窓口がリーパスプラザこが中央公民館1階にあります。スタッフが優しく丁寧に対応します!どうぞ気軽に利用してください。
また、市ホームページ内のつながりひろばのページでは、ボランティア募集情報や活動団体の紹介など随時更新して掲載しています。こちらもぜひご確認ください。

・広報こが「こがんと。」をお読みいただきありがとうございます。裏面の質問にご回答のうえ、63円切手を貼って郵送するか、市役所の案内コーナー(応募ポスト)、または経営戦略課までお持ちください。市ホームページからも応募できます。

◆こがんひとこがんとこ
◇印はそのひとそのもの。通りすがりにお店が気になりつつ素通りしておりました。一度お店を訪ねてみたいです。(山内恵ちゃんさん/中央/72歳)

◇こがんひとこがんとこシリーズの「印はそのひとそのもの」は古賀で代々印房を営んでこられた方の思いが伝わって、長く使える物は大切にしようという気持ちがわいてきました。(あらいぐまさん/小竹/72歳)

◆アートウォール花が咲く
◇サニーの駐車場から何の花が咲くのだろう?といつも見ていました。「コスモス」がやっと咲きました。市民の一日の疲れを癒やしてくれています。来年3月が楽しみです。(桜の花子さん/庄/79歳)

◆自宅の庭にも花が咲く
◇自宅の庭に色とりどりのスイートピーの花が満開に咲きほこりました。そばには、白いカスミ草の花が寄り添い咲いています。花びらから甘い香りが風にのってほほえんでいるようです。外出もできない日々に私の心を癒やしてくれます。(山内恵ちゃんさん/中央/72歳)

◆大切な家族の旅立ちに心から感謝
◇大切な家族(トイプードル11歳「こまさ」)が旅立ちました。古賀に引っ越してすぐに家族になってくれました。古賀のいろいろな景色を見ることができたこと、たくさんの人と知り合うことができたこと、こまさがいなかったらこんなにも楽しく豊かな日々はなかったでしょう。こまさに話しかけて下さった方、なでなでして下さった方、名前を呼んで下さった方、お世話になったかかりつけ医の先生、最後の時すぐに駆けつけていただいた先生、皆さんに心から感謝いたします。(びゆてさん/花見東)

◆古賀市に
◇3月に古賀市にIターンしてきました。大家さんがとても親切で、栽培されてる苺を届けてくれるなど、人の優しさに感謝しています。早くコロナが終息して、古賀市や人々のいろんなことを知りたいです。(カッツェさん/駅東/42歳)

◇たぶん、私たち夫婦は、一生、古賀市で暮らすと思います。子ども、お年寄り、ペット、全てに優しい場所であって欲しいです。よろしくお願いします。(いちごママさん/千鳥/50歳)

◇コロナ禍の中、取材が大変だと思います。職員の皆さんの非感染をお祈りします。(匿名希望さん/久保/59歳)

・貴重なご意見やご感想ありがとうございました。

・広報こが「こがんと。」は、〝人の温もりが伝わるまちの広報紙〟をめざしています。紙面以外にも日々の生活のことなど、皆さんの声をお聞かせください。

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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