ユーザー登録
文字サイズ
自治体の皆さまへ

ふるさとの平成を振り返る

10/29

福島県伊達市

■旧町時代平成元年~平成17年
◇梁川
昭和61年の8.5水害を受け、平成元年~7年にかけて広瀬川激甚災害対策を実施。梁川の街並みが大きく変わった

◇霊山
平成6年、「遊びと学びのミュージアム」が霊山こどもの村に開所

◇月舘
平成8年、都市と農村をつなぐ観光交流拠点として「つきだて花工房」がオープン

◇伊達
平成11年、図書館、ケーブルテレビ、保健センターなどの複合施設「伊達ふれあいセンター」が開所

◇保原
平成15年、町民の足として「まちなかタクシーのってみっカー」運行開始

■合併後平成18年~平成31年
・平成18年、旧5町が合併し伊達市が誕生
・平成23年、東日本大震災発生。市内の最大震度6弱
・平成23年、市民が健康で幸せな生活を送る「健幸都市」の実現を宣言。市民の健康づくりなどに取り組んでいる
・平成28年、合併10周年を迎える。活力あるまちづくりを目指し市民憲章と市歌を制定。記念式典で伊達小児童が市民憲章を唱和した
・平成30年、相馬福島道路の霊山ICから相馬玉野IC間が開通。道の駅「伊達の郷りょうぜん」もあわせてオープン

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

自治体からのお知らせ欄
コメント
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-20-5 石川ビル3階