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福島県

■アンケートに答えると、抽選で30名様に当たる!
◇干支(えと)張り子 かご入り招福 卯(うさぎ)
矢羽根付・熊手付(どちらか1つ)
ー野沢民芸(西会津町)ー

「赤べこ」や「起き上がり小法師」で知られる「会津張り子」。定番ものから個性的なデザインまで、さまざまな張り子を手掛ける「野沢民芸」の「干支張り子」は、毎年数量限定で作られています。
今年の干支卯は、長い耳で福を集め、月(ツキ)を呼び込む幸運の使者として縁起がよいと人気です。
※種類は選べません

◇ご回答お願いします!
ー県民の声ミニアンケートー
Q:あなたは「やさしい日本語」という言葉を聞いたことがありますか?
あてはまるものを1つ選んでください。
A:
(1)聞いたことがあり、内容も理解している。
(2)聞いたことはあるが、内容は分からない。
(3)聞いたことがない。

◇応募締切
日時:2月28日(火)
※当日消印有効。当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。個人情報は賞品の発送にのみ使用いたします。お受け取りいただけない場合は、当選は無効となります。
※はがき・Eメール・FAX・応募フォームのいずれかでご応募ください。
Eメール:【E-mail】yume@pref.fukushima.lg.jp
FAX:【FAX】024-521-7901
はがき:〒960-8670 県庁広報課「ゆめだより」係2月号応募
〔はがき裏面〕
1.「県民の声ミニアンケート」の回答
2.興味を持った記事
3.本誌へのご意見・ご感想
4.県政へのご意見
5.住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号

■12月号のミニアンケート結果
12月3日から9日は「障害者週間」です。あなたは、身体に障害のある方をサポートするため、障害のある方とともに社会参加することが認められている「補助犬(盲導犬、聴導犬、介助犬)」がどのような役割を果たしているかを知っていますか?
(1)知っている…552人
(2)知らない…183人

◇補助犬の役割とは
補助犬とは目や耳、手足に障害のある方をサポートするため、必要な訓練を受けて認定された犬です。「盲導犬」は障害物を避けたり、曲がり角や段差を教えたりします。「聴導犬」は玄関のチャイムやクラクションなど、生活上必要な音を知らせます。「介助犬」は物を拾って渡すなどのサポートをします。
※12月号のプレゼント応募者は743人(アンケート有効回答者数735人)でした。

問合せ:障がい福祉課
【電話】024-521-7170

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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