令和2年(2020年)4月19日にグランドオープンした地域活性化拠点施設「かわみなみPLATZ(ぷらっつ)」の利用者(レジ通過者)が、令和5年9月30日(土)に100万人を突破しました。
かわみなみPLATZは、東九州自動車道のパーキングエリアの機能を持ちながら、一般道からも入れる九州で初めての施設としてオープンしました。
オープン当初より新型コロナウイルス感染症の影響を受け、高速道路の利用が減少するという多難な時期を乗り越え、この度、利用者が100万人を突破しました。
■多種多様な特産品を販売
かわみなみPLATZでは、冷凍・冷蔵食品、加工食品、野菜・果物などを販売しているほか、川南町産の農産物を原料とした、ここでしか買えないお土産品も販売されています。
▽オープンからの月別レジ通過者数の推移
赤いマークは新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言及びまん延防止等重点処置が発令された期間
かわみなみPLATZは一般道からも御利用いただけます。
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