■集落支援員
南波(なんば)寛人(ひろと)さん
今月は、「コラッシェ」で8月1日から集落支援員として活動しているこの方に話を聞きました。
(1)まずは自己紹介を。
南波寛人(なんばひろと)、41歳、胎内市の桃崎浜に住んでいます。
(2)関川村の集落支援員を選んだきっかけは?
前も、同じようなスポーツジムで働いていたのですが、いろんな人の指導でもっと幅広いことをやってみたいと思って…。
集落支援員は地域に特化した形でやっているので、まだ経験や知識も浅いのですが、関川にとって必要な人になれればなと思い、チャレンジしました。
(3)これからの抱負と村民の皆さんへのメッセージを。
経験をもっと積んで、いろんな知識を身に付け、自分の中でひとつの形を作り、それを皆さんの健康のサポートにつなげていけたらと思います。高齢の方だけでなく、子どもたちも含めて、いろんな人のサポートができるようになりたいです。
コラッシェに常時いますので、まずは来ていただいて、名前だけでも覚えてほしいです。
お待ちしています。
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