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おしらせ(2)

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京都府久御山町

■にじっこ・城陽学習会
聴覚障害のある子どもを持つ保護者に話を伺います。保護者同士の交流会で、保育の準備もあります。

日時:9月10日(土) 午後1時15分~3時15分
場所:京都府聴覚言語障害センター(城陽市)
対象:0歳~6歳の聞こえづらさのある子どもの家族、聴覚障害児に関わる人や関心のある人
費用:無料
定員:
〈現地〉20名
〈オンライン〉50名(アーカイブ配信有)
申込:9月8日(木)まで。氏名、電話、住所、子どもの年齢、聞こえの状況、保育希望の有無、保育時の注意点を明記し、「にじっこ・城陽担当」へ(メール・FAX・郵送可)

問合せ:京都府聴覚言語障害センター
【電話】0774-30-9000
【電話】0774-55-7708
【E-mail】nanbu-nanchoyoji@kyoto-chogen.or.jp

■後期高齢者医療保険料支払方法が変更できます
後期高齢者医療保険料を年金からお支払い(特別徴収)の人は、申請により口座振替(普通徴収)に変更できます。ペイジー口座振替受付サービスを利用するか、事前に金融機関で口座振替を申し込み、国保健康課へ申請してください。
これまでの納付状況などから口座振替に変更できないときがあります。

▽ペイジー口座振替受付サービス
役場の窓口でキャッシュカードを使い、暗証番号を入力することで口座振替の手続きができます。
利用できる金融機関は、京都銀行、京都信用金庫、京都中央信用金庫、ゆうちょ銀行、京都やましろ農業協同組合です。

問合せ:国保健康課

■老人医療費助成制度
本人を含め世帯全員が所得税非課税の65歳から69歳までの人が対象で、病院などで支払う医療費の自己負担割合が2割(現役並所得者は3割)になります。助成を受けるには申請が必要で、認定となったときは「福祉医療費受給者証」を交付します。また、申請により「福祉医療費の一部負担金限度額適用認定証」の交付を受けることで、高額医療費の自己負担額が軽減されます。「福祉医療費の一部負担金限度額適用認定証」の有効期限は7月31日(月)です。
8月以降も必要な人は改めて申請が必要です(あらかじめ加入している健康保険から「限度額適用・標準負担額減額認定証」の交付を受け、申請のときに持参してください)。

申請:健康保険証を持参(非課税証明が必要なときが有ります)

問合せ:国保健康課

■国民健康保険限度額適用認定証などの交付申請
入院などのときに必要となる国民健康保険の「限度額適用認定証」や「限度額適用・標準負担額減額認定証」は、7月31日(月)が有効期限です。
8月以降も必要な人は、改めて交付申請が必要です。

申込:国民健康保険証を持参

問合せ:国保健康課

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