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施設だより(2)

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兵庫県姫路市

◆書写の里・美術工芸館
■2019年播磨工芸美術展併設 リレー工芸教室

往復はがきかホームページでイベント名、住所(郵便番号も)、参加者全員の氏名(ふりがな)、 年齢、電話番号、学生は学校名・学年を書写の里・美術工芸館へ。往復はがきは返信用表面に郵便番号、住所、氏名を記載。

〒671-2201 書写1223
開館は午前10時~午後5時(入館は午後4時半まで)
入館料は一般300円、高校生・大学生200円、小学生・中学生50円
月曜日(祝休日を除く)、祝休日の翌日(土・日曜日・祝休日を除く)休館
【電話】267-0301

◆姫路文学館
■KOTOBAまつり
▽ブラックライトシアター「トイ・サーカス」
日時:3月10日(日)、午後2時~午後2時40分(開場は午後1時半~)
内容:暗闇に色鮮やかな絵人形が浮かんでは消える不思議な影絵。影絵人形劇団「むむのこ」が、おもちゃたちが繰り広げる愉快な「トイ・サーカス」を上演します。対象は3歳以上で、家族みんなで楽しめます
定員:100人(当日受け付け、先着順)

▽海猫沢めろんトークイベント「小説家という生き方」
日時:3月24日(日)、午後1時30分か半~ら午後3時(開場は午後0時半~)
内容:大阪生まれ、姫路育ちの作家・海猫沢めろんさんから、さまざまな仕事を経て作家となるまでの話や創作秘話をインタビュー形式で伺います
定員:150人

3月15日(金)(当日消印有効)までに、通常はがきかファクスまたはホームページでイベント名、住所(郵便番号も)、参加者全員の氏名(ふりがな)、 年齢、電話番号、学生は学校名・学年、あれば海猫沢めろんさんへの質問を姫路文学館へ

■平成31年度年間講座
期間・回数:4月~32年3月。いずれも年間10回

3月15日(金)(当日消印有効)までに、封書かファクスまたは電子メールでイベント名、住所(郵便番号も)、参加者全員の氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を姫路文学館へ

〒670-0021 山野井町84
【FAX】298-2533
【Mail】kyo-bungaku@city.himeji.lg.jp
開館は午前10時~午後5時(入館は午後4時半まで)
月曜日(祝休日を除く)、祝休日の翌日(土・日曜日を除く)休館
【電話】293-8228

◆姫路科学館
■企画展 生物多様性写真展「ひめじのいきもの」
期間:3月15日(金)~4月7日(日)
内容:市民の皆さんが撮影した姫路で見られる生き物の写真を展示し、姫路の生き物の多様性を紹介します

■科学講演会 雲と共に生きる
日時:3月30日(土)、午後2時~午後3時半
内容など:雲の研究に取り組んでいる気象庁気象研究所研究官の荒木健太郎さんが、雲との付き合い方をテーマに講演します。定員120人

3月16日(土)までに、ホームページで申し込み

■プラネタリウム
▽特別投影 「星よりも、遠くへ」
日時:3月11日(月)、午後4時~午後4時45分
内容:震災で犠牲になった人々の鎮魂と防災意識の継承のため、仙台市天文台が制作した東日本大震災メモリアル番組を投影します。観覧無料

▽星空案内 「星空の動物園」

※観覧料は一般500円、小学生から高校生200円。投影時間は約45分間

・職員それぞれ、個性豊かな解説でお待ちしております。お話の内容は毎月変わりますので、何度でもお越しくださいね!
プラネタリウム担当 本岡慧子

〒671-2222 青山1470-15
開館は午前9時半~午後5時(入館は午後4時半まで)
火曜日(祝休日を除く)、祝休日の翌日(土・日曜日、祝休日を除く)休館
【電話】267-3001

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〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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