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お知らせ(1)

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宮崎県えびの市

■堆肥を散布したらすぐに耕運してください
これから水稲や飼料および園芸作物の作付け準備のため、堆肥を散布する機会が多くなりますが、散布後の悪臭等の苦情が多く寄せられています。散布後は直ちに耕運するようお願いします。
また、散布機械等で公道を走行する場合も堆肥が落下しないよう注意をお願いします。万一、落下した場合は、ほうきなどで清掃するなど対策をお願いします。

問合せ:市畜産農政課畜産振興室
【電話】35-3744(課直通)

■市民交流喫茶参加者募集
市民交流喫茶は、「えびのや地域のことを知りたい。えびのをもっと盛り上げたい」と思っている人に参加してもらい、月1回ゲストを招いて講話を聞く楽しいつどいです。同時に地元の食材、産品を試食するなどゲストと和やかに過ごしてもらうものです。参加をお待ちしています。

▽4月開催
開催日:4月28日(火)
ゲスト:一般社団法人日本ほめる達人協会認定講師 津郷初美氏(小林市在住)
「家族を褒めることが幸せな人生への第一歩…」など、家庭教育の講師等で幅広く活躍している津郷さんに「ほめ達講座」を行ってもらいます。

▽5月開催
開催日:5月26日(火)
ゲスト:元えびの市地域おこし協力隊カフェ「HANNAH(ハンナ)」オーナー 村上大輔氏
地域おこし協力隊として平成28年2月から3年間活躍。任期後もえびの市に定住し、現在、東原田地区にカフェをオープンしている村上氏にその意気込みをお聞きします。

▽6月開催
開催日:6月25日(木)
ゲスト:ひなたシクロサービス代表 岩切純一氏
今年1月に神奈川県川崎市からえびの市に定住。現在、宮崎県サイクリング協会の事務局長、九州サイクリング協議会専務理事を務めています。今回、えびので起業された岩切氏にサイクリングの面白さと今後の抱負をお聞きします。

▽共通事項
時間:午前10時~午前11時30分
場所:市国際交流センター
定員:30人程度
参加費:全講話合わせて1,000円(コーヒー等飲み物、試食品代等)
申込方法:参加者の住所・氏名・電話番号を市国際交流センターに電話でお申し込みください。
申込期限:4月17日(金)
問合せ・申込み:市国際交流センター
【電話】35-3211

■はり・きゅう・マッサージ等の施術の助成が受けられます
はり・きゅう・マッサ-ジ等の施術については保険給付の適用外となるため、全額自己負担となりますが、国民健康保険・後期高齢者医療保険の資格のある人は申請を行うことで、施術を受ける際に助成を受けることができます。以下の申請場所で手続きを行ってください。
申請場所:市健康保険課、飯野・真幸出張所
申請期間:3月23日(月)から随時受付
助成額:1日1回1,000円(年間24回まで)
交付するもの:4月1日から利用できる利用者証
利用期間:4月1日~令和3年3月31日
申請に必要なもの:
[国民健康保険の人]被保険者証と世帯主の印鑑
[後期高齢者医療保険の人]被保険者証と本人の印鑑

問合せ:市健康保険課医療保険係
【電話】35-3742(直通)

■農業用廃プラの適正な処理をしてください
令和2年度農業用廃プラの集積は、毎月第3火曜日に実施します。月ごとに「塩化ビニル(農ビ)」と「ポリフィルム(農ポリ・農PO)」に分けて行います。
農業用廃プラは産業廃棄物です。農業者の責任によって適正に処理することが「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」で義務付けられており、不法焼却(野焼き)や不法投棄は禁止されています。また、一般ごみとして美化センターへ持ち込みすることもできません。
集積された廃プラは、再生処理施設に運ばれ、粉砕・洗浄・乾燥後、再生原料になります。農業用廃プラを集積所に持ち込む際は、耳ひも・金具をとり、土やごみを落とし、束ねて同一資材でしばってお持ち込みください。
集積日:

用語の説明等:

集積場所:えびの市一般廃棄物最終処分場(えびの市大字坂元662番地)
集積時間:午前9時~午後4時

問合せ:
市畜産農政課農産園芸係【電話】35-1650(直通)
JAえびの市農産園芸課【電話】33-5756

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