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自治体の皆さまへ

「令和2年版洪水・土砂災害ハザードマップ」を広報紙と一緒に配布しています

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岡山県倉敷市

ハザードマップを見て、実際に避難所までの経路を歩いて確認し、風水害に備えましょう!

平成30年7月豪雨災害をはじめとする、台風や大雨による洪水や土砂災害が、毎年のように全国各地で発生しています。
素早く安全に避難するため、日頃から自宅付近の災害危険箇所や避難場所・避難経路を、家族や、自主防災組織をはじめとする地域の皆さまと話し合っておくことが大切です。

■令和2年版では、ここが変わりました
(1)「浸水時緊急避難場所」を掲載しました
洪水時に浸水想定区域外へ避難する時間がなかった場合の避難場所である「浸水時緊急避難場所」を、▲で掲載しました。

(2)洪水時の「浸水想定区域」を改めました
国・県がより詳細な地形データを反映させて再計算した結果、以前と異なる結果となったため、洪水時の浸水想定区域を改めました。

(3)「防災重点ため池」を表示しました
緊急時、迅速な避難行動につなげていただくために、下流域の一定範囲内に家屋や公共施設などがある「防災重点ため池」の堤の位置を(水色)で示しました。

問合せ:
(1)(2)…本庁防災危機管理室危機管理課【電話】426-3645
(3)…本庁耕地水路課【電話】426-3441
市ホームページ番号:100849

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