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NAGAOKA News

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新潟県長岡市

市政の最近のできごとを紹介します。

◆販路拡大へ、長岡の錦鯉を北京に
世界最大規模の博覧会「中国北京国際園芸博覧会」の日本館に、長岡産の錦鯉を展示しました。10月まで開催される博覧会には1,600万人が来場する見込み。世界に長岡をPRし、錦鯉の販路拡大につなげます。(4月29日)

◆「令和婚」に過去最多の128組
新時代の幕が開けた令和初日、アオーレ長岡に婚姻届の臨時窓口を開設しました。大安が重なり、過去最多の128組が届け出。特設ウエディングポードの前で記念撮影する姿が見られました。(5月1日)

◆さらなる原子力安全対策へ 市町村研究会が福島を視察
県内全30市町村で構成する「市町村による原子力安全対策に関する研究会(代表幹事・長岡市長)」の実務担当者31人が、福島県内を視察しました。
福島第一原子力発電所と廃炉資料館では、事故当時の様子や廃炉作業の現状を聞いたり、周辺地域の被災状況を実際に見たりして、復興の現状を確認しました。
いわき市役所では、災害の教訓を活かした原子力防災訓練の実施など、避難計画の実効性向上に向けて意見を交わしました。福島県庁では産業創出による復興・創生の状況と原子力災害時における医療行動計画などを学びました。
今回の視察で得たことを、今後の原子力安全対策に活かしていきます。(5月9日・10日)

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