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お知らせ(2)

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東京都墨田区

■ご協力をお願いします 東京2020大会期間中の交通混雑緩和
東京2020大会期間中は、世界中・日本中から延べ1,000万人以上の方が東京を訪れ、競技前後の時間帯には鉄道や道路の混雑が予想されます。大会期間中の交通混雑に備え、今から計画的な準備をお願いします。
また、大会期間中は、大会関係車両専用レーンや会場周辺の進入禁止エリア設置等の交通対策、首都高速道路の料金施策(夜間割引・料金上乗せ)が実施されます。詳細は2020TDM推進プロジェクトのホームページをご覧ください。
混雑が予想される期間:
・7月20日(月曜日)から8月10日(祝)まで
・8月25日(火曜日)から9月6日(日曜日)まで
混雑緩和の対策:
・生活用品の買い置き
・大会期間を外した宅配(早めのお中元等)
・時差出勤・テレワーク
・計画的な休暇の取得
・混雑するルート・時間の回避

問合せ:
・混雑緩和の対策について:都オリンピック・パラリンピック準備局輸送課
【電話】03-5320-7732
・大会期間中の交通対策について:東京2020組織委員会
【電話】0570-09-2020
・首都高速道路の料金施策について:東京都都市整備局街路計画課
【電話】03-5388-3390
・オリンピック・パラリンピック準備室
【電話】03-5608-1445

■ワンストップ相談窓口を開設します すみだ空き家相談処
「すみだ空き家相談処」は、様々な分野の専門家と連携し、法律や建築、お金など、空き家に関する様々な問題や悩みに的確な助言や支援を行う、ワンストップ相談窓口です。空き家に関する悩みをお持ちの方は、お気軽にご相談ください。
利用開始日:4月1日
相談先:すみだ空き家相談処(京島二丁目15番5号・墨田まちづくり公社京島事務所内)
【電話】03-3617-2262
【FAX】03-3616-8916
【メール】kyoujima@sumida-machi.or.jp
*受け付けは月曜日から金曜日までの午前9時から午後5時まで(祝日を除く)
*ファクスまたはEメールの場合は相談内容・住所・氏名・連絡先を記入

問合せ:安全支援課空き家対策係
【電話】03-5608-6520

■区の世帯と人口(3月1日現在)

■新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口
区では「墨田区新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口」「墨田区帰国者・接触者電話相談センター」(本紙1面に記載)を設置していますが、下記相談窓口も併せてご利用ください。
《一般相談》 感染予防に関することや心配な症状が出た時の対応など
◇都「新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口」
【電話】0570-550-571
(午前9時から午後9時まで、土曜日・日曜日、祝日を含む)

◇厚生労働省「新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口」
【電話】0120-565-653
(午前9時から午後9時まで、土曜日・日曜日、祝日を含む)

《受診相談》 発熱や呼吸器症状などがある方
◇「都・特別区・八王子市・町田市合同電話相談センター」
【電話】03-5320-4592
(午後5時から翌日午前9時まで、土曜日・日曜日、祝日は終日)

問合せ:保健予防課感染症係
【電話】03-5608-6191

■中小企業や商店を経営している方へ 新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策
◇新型コロナウイルス感染症緊急対策資金
同感染症の影響で業績が悪化している区内の中小企業や商店を対象に、融資に係る利子等を補助します。詳細は区ホームページをご覧ください。

問合せ:経営支援課経営支援担当
【電話】03-5608-6183

◇新型コロナウイルス感染症に関する中小企業や商店の特別相談窓口
同感染症に関する経営相談(予約制)も受け付けています。

問合せ:すみだビジネスサポートセンター
【電話】03-5608-6360
(月曜日から金曜日までの午前9時から午後5時まで)

◇新型コロナウイルス感染症による区内中小企業等への影響調査
影響調査を実施しますので、ご協力をお願いします。

問合せ:経営支援課経営支援担当
【電話】03-5608-6184

■結果をお知らせします 栄養(野菜)摂取量調査
区では、区民の皆さんの「健康寿命(健康で不自由なく暮らせる期間)」を延ばし、いつまでも元気に過ごしていただくために「健康寿命UP大作戦!」に取り組んでいます。その一環として、区民の皆さんが、1日にどれくらいの野菜を食べているかを把握するため、令和元年11月に栄養(野菜)摂取量調査を実施しました。
その結果、墨田区の成人の1日あたりの野菜摂取量(推定値)は平均で270.1グラム(男性298.9グラム、女性248.4グラム)でした。前回(平成28年)の調査結果と比べると全体で約20グラム増加し、改善傾向が見られましたが、国が推奨する目標値350グラムには約80グラム足りていないことが分かりました。
がんや糖尿病、メタボリックシンドロームなどの生活習慣病を予防・改善するためにも、朝・昼・夕それぞれの食事で今より野菜を「+(プラス)30グラム」多く食べるようにしましょう。
調査対象:区内在住で20歳から59歳までの方(令和元年9月1日現在)
対象者数:1,000人
有効回答数:309人
回答率:約31パーセント

問合せ:保健計画課健康推進担当
【電話】03-5608-8514

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

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