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読者からのお便り

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福島県

■毎回、情報を楽しみにしています。10月号の表紙が良かったです。天栄村の大木ミズナラが印象的でした。(伊達市60代)

▽編集担当より
広報誌を開いて読みたくなるような印象に残る表紙を目指していきます。

■10月号の特集の再生可能エネルギーについての記事、太陽パネルにも興味がありますし、地球温暖化でこれからの日本はどうなるのか心配です。福島県での取り組みについて書いてあったので、安心して、知ることができました。(会津若松市40代)

■10月号のわかる県政の「はぴ福なび」。県のシステムなら、安心して利用できると思います。出会いの機会があることはとても貴重。写真撮影のキャンペーンも面白くていいですね。(福島市50代)

■10月号の「ふくチャレ」で取り上げていた岸正一さんが天文台を開かれた記事がとても気になりました。チャンスがあれば私も行ってみたいです。(いわき市50代)

■知事だよりでは、内堀知事が知事としての活動を伝えつつ、福島県の新しい発見がありました。知事は長野県出身だったかと思いますが、福島県出身者よりも福島のいいところ、新しいことをご存じだろうなと思い、興味をもちました。(白河市30代)

■10月号の「ふくしまモノ語り」の手ぬぐいが素敵だなと思いました。県内でも綿花の栽培ができることに驚きました。素晴らしい取り組みに心が和みました。(須賀川市40代)

■10月号のレシピは、簡単な手順で作れそうなので、今度作ってみようと思います。「ゆめかなエール」もとても楽しそうで、読んでいて元気をもらえました。(小野町50代)

■10月号の「ふくしまのシャッターチャンス」のイチョウの木を見て、小さいころの思い出がよみがえりました。近所のお寺に大きなイチョウの木があり、妹たちと競いながら「ぎんなん」を拾ったこと。そしてその香り…懐かしいです。(福島市50代)

■10月号の「私のとっておきスポット」で紹介されていた「レストラン木木」が気になりました!とてもおいしそうなピラフ。いわきに行く機会があれば、ぜひ食べに行ってみたいです。(石川町20代)

■楽しく拝見しています。初めは読者プレゼントしか見てなかったのですが、中身を読んだら県内の色々な場所のさまざまな取り組み、「地域ゆめ情報」で59市町村のイベントなども分かり、大変中身がある広報誌と感じました。(会津若松市50代)

■10月号の「施設インフォメーション」で紹介されていた、県立美術館のドラえもん展が良かったです。これからも楽しい企画展をお願いします。(白河市60代)

■タイミングよくワクチン接種間近に、ワクチンに関する記事が掲載されていて助かりました。(いわき市50代)

■10月号の「県からのお知らせ」に掲載されていたエコ活動、環境アプリが気になり、ダウンロードして参加しました。(相馬市40代)

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