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市内の話題をお届けします hirakawa photo news.

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青森県平川市

■平川市をより魅力あるまちに!(仮称)若者議会ワーキンググループ
若者議会(仮称)の設置に向けて、制度設計などを検討するワーキンググループが組織され、初日となる8月19日には13人のワーキングメンバーが集まり、ワークショップを通じて理想の平川市の将来像について話し合いました。ワーキンググループは市内の20代の若者で構成され、会議やフィールドワークを通じて、議会の仕組みづくりのほか、若者の活躍できるまちの施策づくりにも取り組む予定です。

■津軽でつながる応援プロジェクト エール津軽!!魅力発見!津軽応援フェア
新型コロナウイルス感染症の影響を受けている地域経済を応援するため、8月22、23日と8月29、30日に「エール津軽!!魅力発見!津軽応援フェア」が尾上農村環境改善センターさるか荘で開催されました。会場には津軽広域連合8市町村自慢の特産品が並べられ、たくさんの来場者でにぎわいました。

■今年もこの季節がやってきました 広船観光りんご園開園式
9月7日、広船地区の「広船観光りんご園」が開園しました。広船地区は県りんご品評会で最優秀賞を何度も受賞している県内有数のりんごの生産地です。この日行われた開園式では、園の代表と長尾市長のあいさつ、関係者によるテープカットに続いて平賀あすなろ保育園の園児がりんごの収穫を体験し、真っ赤に色づいて収穫時期を迎えた品種「つがる」をうれしそうに収穫していました。

■平賀児童館の児童らがごみの分別を体験!資源物回収ステーション内覧会
8月19日、20日からの運用開始に先駆けて、新しい資源物回収ステーションが公開されました。新本庁舎の建設に伴い、健康センターの敷地内に場所を移して新たに設置されたもので、この日は長尾市長と平賀児童館に通う児童らが、実際に新しい資源物回収ステーションを利用して資源ごみの分別を体験し、分別のルールを学びました。

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