文字サイズ
自治体の皆さまへ

図書室だより

6/11

北海道中頓別町

■注目の新着本
○一般書
『悪の芽』
著:貫井 徳郎(KADOKAWA)
絶望の果てに、人間は何を見るのか。
魂の叫びと祈りが胸に刺さる、長編ミステリーの傑作!

○児童書
『だじゃれことわじゃ』
作:ななもりさちこ(理論社)
思わず口から出ちゃうことわざのダジャレ、それが「ことわじゃ」巻末に「ことわざ」の意味もプラスしたゆかいな絵本。

■新着図書(5月20日現在)
○一般向け図書
『オムニバス』
誉田哲也
立ち止まるな、姫川玲子!超人気シリーズ待望の最新刊

『消えた依頼人』
田村和大
現役弁護士による驚愕のリーガル・サスペンス

『クメールの瞳』
斉藤詠一
世界を股に、時を超え、“超ド級”トレジャーハント・ミステリー

『168時間の奇跡』
新堂冬樹
犬と人間との共生が抱える闇と光を描いた、動物愛あふれる物語

『その扉をたたく音』
瀬尾まいこ
夢はミュージシャン。老人ホームで奏でる感動長編

○児童向け図書
『まってました』
もとしたいづみ
何かを待っていると、どんどん仲間が増えてきて…

『にげて さがして』
ヨシタケシンスケ
逃げるために探すために君の足はついている

『角野栄子のアコちゃん絵本 ぽかぽかぐ~ん』
角野栄子
読みながら体を動かしたくなる絵本

『まだまだ まだまだ』
五味太郎
かけっこでゴール!と思ったら…

『パンダどうぶつえん』 おおのこうへい
とある人気のない動物園、どう乗り越える?

※その他、多数の本が入荷しています。
最新情報は、図書室に一覧表を掲示していますので、ぜひご覧ください。

■お願い
ご自宅に図書室から借りたままの本はございませんか?
玄関横に返却ポストを設置していますので、ご活用ください。
また、返却時は栞などの挟み忘れがないか確認をお願い致します。

■利用案内
開館時間:午前10時~午後5時
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始
貸出期間:2週間(但し、雑誌は1週間)
冊数制限はありませんが、節度を守りご利用ください。
※土日・祝日も開館しています。

貸出予約・リクエスト等、お気軽にお問い合わせください。
【電話・FAX】01634-6-1170

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

MENU