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自治体の皆さまへ

みしま情報便 information 1

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静岡県三島市 ホームページ利用規約等

■〈情報〉関連手続きもお忘れなく「引っ越し手続きなどのご案内」
※混雑緩和のため、来庁前に市民課窓口の混雑状況の確認にご協力お願いします

[転出、転居の届け出]

*該当する人のみ必要

◇小・中学校の転校(転出時)
市外へ転出する場合の転校の手続きは、おおむね次のとおりです。
1 在籍している学校と転入先の学校へ連絡
2 市民課で「転出証明書」と「学齢児童・生徒異動通知書」の交付を受ける
3 在籍している学校へ「学齢児童・生徒異動通知書」を提出し、「在学証明書」と「教科用図書給与証明書」の交付を受ける

問合せ:学校教育課
【電話】983・2670

◇上下水道料金など公共料金の清算
上下水道料金お客さまセンター【電話】983・2828まで連絡をお願いします。電気・ガス料金などの精算は、契約している電力会社などへお問い合わせください。

◇各種障害者手帳・受給者証などの手続き
各種手帳:
・身体障害者手帳
・療育手帳
・精神障害者保健福祉手帳
受給者証:
・重度心身障害児・者医療費助成金受給者証
・自立支援医療(更生医療・育成医療・精神通院医療)受給者証
・特別児童扶養手当受給者証
・特別障害者手当、障害児福祉手当、福祉手当受給者
・障害福祉サービス等受給者証
・ゆずりあい駐車場利用証(該当する人)
持ち物:各種手帳・受給者証または証書(特別児童扶養手当受給者)、印鑑、マイナンバーカード

問合せ:障がい福祉課
【電話】983・2612

※3月・4月は市役所本館駐車場が混雑します。市営中央駐車場をご利用の上、駐車券をお持ちください。(無料)

◇3月26日(土)・4月2日(土) 午前8時30分~正午「土曜サービスコーナーで住所異動の一部届出ができます」
[受付できる届け出・証明書]
※住民異動、印鑑登録は市民課でのみ受付
・住民異動届(転入・転出・転居)
(1)転入届受付時に前住所地の市区町村の役所・役場と連絡がとれない場合、再度来庁をお願いすることがあります。
(2)異動届に伴う各被保険者証、国民年金、子育ての手続きは、後日受付となります。
・戸籍の証明※、住民票の写し※、印鑑登録証明書の交付、印鑑登録
※現在のもののみ交付可。委任状による申請は受付できません。

問合せ:市民課
【電話】983・2602

■〈情報〉いつもと様子がちがうと思ったら 声をかけてみてください「その声かけが、ゲートキーパーへの第一歩」
ゲートキーパーとは、身の回りの悩んでいる人に気づき、声をかけ、話を聴き、必要な支援につなぎ、見守る人のことです。相手の辛さや不安を受けとめ、どうしたら気持ちを落ちつかせられるかを一緒に考え、手助けすることが大切です。

○まずは、体調を気遣う声掛けをしてみてください
・表情が暗く、元気がない→元気がないけど大丈夫?
・仕事で失敗が目立つ→どうしたの? 無理しないでね
・体調不良を訴える→疲れてるね。眠れてる?
・口数が数なく、周囲と交わるのを避ける→何か心配事でもあるの? よかったら話して
・投げやりな態度→何か悩んでいる? 無理してない?
※団体向けにゲートキーパー養成講座やこころの健康講座を随時行っています。

問合せ:健康づくり課
【電話】973・3700

◇あなたの居場所になります~図書館
企画展示「たいせつなあなたのために」を行います。様々な観点からいのちについて考える図書を紹介します。
日時:4月27日(水)まで
場所:図書館本館1階一般図書コーナー・中郷分館

問合せ:
・図書館【電話】983・0880
・中郷分館【電話】982・5102

◇大切な人を自死で亡くされたあなたへ
一人で悩まないでください面接相談「すみれ相談」
日時:4月20日(水)
場所:東部健康福祉センター(沼津市)

申込み・問合せ:静岡県精神保健福祉センター
【電話】054・286・9245
※要電話予約、匿名可

◇自死遺族のつどい 東部わかちあい すみれの会
日時:3月19日(土) 午後1時30分~3時30分
受付:午後1時20分から
※原則第3土曜日
場所:ぬまづ健康福祉プラザ
注意事項:中止となる可能性があるため、開催前にホームページまたは電話で確認をお願いします。

問合せ:静岡県精神保健福祉センター
【電話】054・286・9245

■〈情報〉~自らの命は自ら守る 自らの地域は皆で守る~「地震への備え」
静岡県から西日本にかけての広い範囲で大きな被害が想定される「南海トラフ地震」はいつ起きてもおかしくないと言われています。政府の地震調査委員会は、南海トラフ巨大地震の40年以内の発生確率を、これまでの「80~90%」から「90%程度」に引き上げました。
今一度、家族や職場、近隣住民と地震発生後の行動について話し合い、備えを見直しましょう。

◇南海トラフ地震がもし発生したら・・・
・市内の最大震度は?
震度6弱が想定されています。固定していない家具の大半が移動し、倒れてくる場合もあります。

・何をどのくらい備えておくべき?
水・食料のほかにも、地震の揺れで下水道管などが損傷し、水洗トイレが使用できない場合があるため「携帯トイレ」などの備蓄もしておきましょう。また、被害が広範囲に及ぶことが想定されるため、最低3日、できれば7日分の備えをしましょう。

◇自主防災組織の「活動班の役割」危機管理課職員による動画解説!!
支援側の人数が圧倒的に少なくなる大規模災害時には、自治会・町内会を中心に地域で互いに助け合うことが、身近な人の命を救う大きな力となります。自主防災の必要性や、活動班の役割を市公式YouTubeチャンネルで解説しています。「初めて自主防災会の役員となる人」や「災害時の備えとして何をしたら良いか分からない人」にもお勧めです。ぜひご覧ください。
・自主防災組織の必要性と編成(共通編)…自主防災組織の必要性や自主防災組織の編成などについて解説しています。
・自主防災組織「活動班の役割」(各班編)…情報班や啓発班、消火班など各班の役割について解説しています。

問合せ:危機管理課
【電話】983・2751

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