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あいおいほっとニュース

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兵庫県相生市

◆10/8 秋空の大運動会
相生の秋の風物詩「スポーツフェスティバル2017“AIOI”」が開催されました。今年は小学2・3年生の80m競走が加わり、短中長距離レースや障害物パン喰い競争などで競いました。地区別対抗リレーは那波・竜泉チームが2連覇。また、隣接するあいりゅう広場でも、ストラックアウトや体力測定など様々な催しで盛り上がりました。

◆9/23 笑顔で優勝目指せ
那波小学校で運動会が行われました。「全力・協力 那波小っ子 かがやく笑顔で優勝だ!」をスローガンに、赤白に色分けされた131人の那波小っ子たちが騎馬戦、綱引きなど18種目の演技を披露し、保護者や地域住民ら観客を魅了していました。

◆10/1 風情漂う秋景色
扶桑電通なぎさホールで2カ月に1度、週末の夕方に行われているロビーコンサート「なぎさライブ」の席に、この日限定で桜楓会によるお茶席が設けられ、「お月見ライブ」として無料でお茶が振る舞われました。この日の同ライブは、劇団ユニット企画≪UNI≫による朗読劇で約100人の観客が鑑賞しました。

◆9/12 本番さながらの緊張感
近年、バス事故や無差別殺傷事件などが多発していることを受け、事故発生時の初動体制や救急救助活動を想定した「多数傷病者事故対応訓練」が西播通運株式会社相生支店でありました。播磨テクノラインで大型バスと普通乗用車の衝突事故が発生したとし、西はりま消防組合や市、警察などが連携体制を確認しました。

◆9/30 郷土を振り返る
10月1日で相生市が75周年を迎えることを記念して、相生の昔を映像で振り返る「HAPPYBIRTHDAY 相生市!~映像でたどる75年」が扶桑電通なぎさホールでありました。NPO法人相生いきいきネットが主催し、郷土歴史研究家の松本恵司(まつもとけいじ)さんによる講演会など、約100人が相生の歴史について学びました。

◆9/12 2本の特別な新幹線
中央幼稚園児がJR相生駅の招待を受け、新幹線構内に停車した紫色の新幹線「エヴァンゲリオン」と黄色の新幹線「ドクターイエロー」を見学しました。見学の後、駅員さんのお仕事について勉強し、停車している「ドクターイエロー」との写真撮影をしました。その後、名残惜しさのなか、黄色い新幹線を笑顔で見送っていました。

◆10/2 美しい音色響く
市内全小学5・6年生が生の音楽を体感し、豊かな心を育成するため、交響楽団の演奏を聞く「連合音楽鑑賞会」が扶桑電通なぎさホールで開催されました。ヴァイオリンやチェロ、オーボエなど計9人の演奏家がアメリカ音楽や映画音楽を披露。最後は演奏に合わせて子どもたち全員で「大切なもの」を歌いました。

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