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フォトでお知らせ―広報版―

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北海道名寄市

市ホームページでまちの出来事を紹介している「フォトでお知らせ」。広報版はホームページから内容を抜粋して掲載しています。

◆5人が卒業、7人が大学院修了
◇2/19「名寄ピヤシリ大学卒業式・大学院修了式」
名寄ピヤシリ大学の卒業・修了式が市民文化センターで行われました。卒業生を代表して平野優(ひらのまさる)さんは「たくさんの人との出会いや感動があり貴重な4年間だった」とあいさつしました。

◆今年度は防災をメインとした内容で開催
◇2/21「ちえぶん健康まつり」
智恵文多目的研修センターで行われ、地域住民などおよそ80人が参加。ポリ袋を利用して作る食事の実演や段ボールベットの体験など、災害時での対応を学び防災意識を高めました。

◆終わった後はスノーモビル・バナナボートを楽しみました
◇2/24「ふうれんスキー場まつり」
ふうれんスキー場で行われ、幼児から一般まで約40人が参加しました。子どもたちは1人2本を元気いっぱいに滑走し、ゴール間際に大きな声援と温かい拍手で迎えられていました。

◆安全・安心な社会づくりに貢献
◇2/26「名寄法務総合庁舎が完成」
名寄法務総合庁舎落成式典が同庁舎(西4南9)で行われ、関係者が新庁舎の完成を祝いました。新庁舎は周辺の住宅と調和したデザインとなっていて、2階が拘置所収容エリアとなります。

◆多くの市民がピヤシリスキー場を満喫
◇3/2「名寄市民スキーの日」
名寄市民スキーの日として、ピヤシリスキー場のリフトが無料開放されたほか、スキー・スノーボードの講習会や豚汁の配布なども無料で行われ、多くの市民でにぎわいました。

◆第746なよろ煮込みジンギス艦隊が受賞
◇3/4「わが村は美しく 北海道運動で奨励賞を受賞」
地元で昔から食されていたものを「なよろ煮込みジンギスカン」と名付けて差別化し、再定義したことに独創性があることや、大学生も活動に参加するなど地元に根差した活動が評価されました。

◆インターネットを利用しての情報発信を研究します
◇3/5「名寄ネットコミュニケーション活用研究会が発足」
名寄警察署2階会議室で同研究会発足式が行われました。会長である楢山秀明(ならやまひであき)さんは「市民団体としてさらに一歩踏み込んだことができる事がある」とこれからの活動に意欲を見せていました。

◆市の廃棄物減量等に関する事業などのシンボルキャラクターです
◇3/6「名寄市ごみ分別マスコットキャラクターデザイン表彰式」
市役所名寄庁舎1階ロビーで行われ、応募総数91点の中から最優秀賞1点、優秀賞5点が決定しました。受賞されたキャラクターは、イラストとして今後の発行物に利用していきます。

◆今年度は10人の所児が卒所しました
◇3/8「東保育所修了式」
東保育所修了式が同保育所で行われました。修了児一人ひとりに保育証書と記念品が手渡され、修了児たちは先生や保護者、所児のみんなからあたたかく祝福されていました。

◆147人の卒業生が新たな道を歩みます
◇3/15「名寄市立大学 卒業証書・学位記授与式」
名寄市立大学の卒業証書・学位記授与式が同大学体育館で行わました。各学科代表に卒業証書・学位記が手渡され、卒業生は慣れ親しんだ学び舎や友人たちとの別れを惜しんでいました。

◆熱い冬の戦いが繰り広げられ白熱の5日間となりました。
◇3/14~18「JOCジュニアオリンピックカップ2019」
今年度も本市で開催した「JOCジュニアオリンピックカップ2019」はエントリー参加実人員数で594人もの選手が参加。5日間をかけて、小・中・高校生の児童生徒がクロスカントリー、スペシャルジャンプ、コンバインドの競技を行い、今まで練習してきた成果を存分に発揮していました。天候にも恵まれ、観客や保護者、コーチなどの選手に対する声援は、会場やコースのいたるところで響き渡っていました。名寄出身者も13人(高校5人、中学4人、小学4人)も参加し、力の限りを尽くしていました。

ホームページのほかにも市公式フェイスブック(3月18日現在、2561いいね!)でもまちの出来事を紹介しています。ぜひご覧ください。

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