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自治体の皆さまへ

【くらしの情報8月号】健康

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北海道網走市

■ナチュラルベビークッキング
離乳食は赤ちゃんにとって、食べることの大切な第一歩です。料理の苦手な方でも簡単に作れて、素材の味を生かしたメニューを紹介します。
日時:9月30日(金)午後0時30分〜3時
対象:1歳未満児の親
場所:保健センター
内容:調理実習および講話
参加費:200円
申込期間:8月1日(月)〜9月20日(火)

問合せ・申込先:保健センター
【電話】43-8450

■BCG予防接種
日時:9月13日(火)午後0時45分〜1時45分
対象:生後3カ月〜1歳未満の乳児(標準接種期間は生後5〜7カ月です)
場所:保健センター
持ち物:母子手帳
申込期間:8月1日(月)〜9月8日(木)
※保護者以外の方が同伴する場合は、委任状が必要ですので、保健センターまでご連絡ください。

問合せ・申込先:保健センター
【電話】43-8450

■秋のミニドック健診
秋のミニドック検診・女性のがん検診のお申し込みは、8月8日(月)より始まります。詳しくは、市公式サイトまたは全戸配布する保健センターだよりをご覧ください。

問合せ・申込先:保健センター
【電話】43-8450

■日本脳炎定期接種年齢
平成28年度から、日本脳炎の定期予防接種が北海道でも開始となり、優先接種対象の方に個別でお知らせしていますが、ご案内している各接種対象年齢(7歳6ヶ月未満まで、13歳未満まで、20歳未満まで)を過ぎますと、定期接種の対象外(有料)となります。
定期接種は、1回目から6日以上の間隔をあけて2回目を接種し、その後6ヶ月以上の間隔をあけて3回目の追加接種を行う必要があるため、案内が届いたら、なるべく早い時期に接種を受けましょう。

問合せ:保健センター
【電話】43-8450

■マスクの着用が困難な方へのご理解を
マスクの着用は基本的な感染防止対策のひとつですが、感覚過敏、皮膚や呼吸器の病気、障がいなどの原因により、マスクを着けることで痛みを感じたり、気分が悪くなったり、身体に異変を感じる方がいます。外見で判断しづらい状況もありますが、その特性や事情を知り、マスクの着用が困難な方がいることを理解しましょう。

問合せ:保健センター
【電話】43-8450

■新型コロナウイルス感染症最新情報について
最新情報を市公式サイトに掲載していますのでご活用ください。下のQRコードよりアクセスできます。
※QRコードは広報紙をご覧下さい

■不妊治療費助成事業
不妊治療を受けている夫婦に治療費の一部を助成しています。
対象期間:令和4年度からの特定不妊治療・不妊治療の保険適用に伴い、令和4年3月31日までに治療を開始し、令和4年4月1日から令和5年3月31日までの間に終了した保険適用外で実施した治療
対象治療:
(1)特定不妊治療(体外受精および顕微授精)
(2)特定不妊治療以外の不妊治療(注射や投薬、人工授精など)のうち、保険適用外の治療
※ただし、夫婦以外の第三者からの提供を受けた精子・卵子・胚による不妊治療や、代理母、借り腹によるものは助成の対象になりません。
対象:医師の診断により不妊治療を受けた方で、次のすべての要件に該当する方
(1)網走市に住民登録を有する方
(2)法律上婚姻している方(原則、法律婚が対象ですが、事実婚関係も対象となる場合があります。)
(3)北海道特定不妊治療助成事業で北海道知事が指定する医療機関で治療を受けた方(特定不妊治療の場合のみ)
助成金額・助成期間:
(1)特定不妊治療…1回につき10万円を上限(上限金額は、北海道への申請対象となる経費から助成金額を引いた額)とし、北海道から交付を受ける度に申請が可能です。
なお、一部の治療・検査については5万円が上限です。
(2)特定不妊治療以外の不妊治療…1年度につき3万円が上限です。
申請方法:申請書類をお渡ししますので、保健センターまでご連絡ください。

問合せ:保健センター
【電話】43-8450

■あばしり健康マイレージ
【ポイント達成賞品を追加しました】
これまでの野菜のクーポン券に加え、新たに総合体育館利用券(16枚綴)または市民健康プール利用券(5枚綴)のいずれかに交換することができるようになりました。
【野菜のクーポン券が利用できる場所を追加しました】
今年から、道の駅「流氷街道網走」の野菜直売所でも野菜のクーポン券が使えるようになりました。(土・日・祝日の営業です)

問合せ:戸籍保険課医療保険係
【電話】内線232(本庁舎1階)

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〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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