ユーザー登録
文字サイズ
自治体の皆さまへ

【健全化判断比率と資金不足比率】すべての判断指標で財政の健全性を確保

7/50

埼玉県鴻巣市

◆令和元年度健全化判断比率の状況 (単位:%)

※(1)又は(2)がない場合及び(3)又は(4)が算定されない場合は「-」と表示

令和元年度決算に基づく健全化判断比率は、早期健全化基準及び財政再生基準を下回っており、財政健全化計画及び財政再生計画の策定は不要です(比率算定の基礎となる資料は市ホームページをご覧ください)。今後も行財政改革を推進し将来負担等の適正化に努め、財政の健全性を維持していきます。

問い合わせ:財政課
(【電話】内線2233)

◆令和元年度資金不足比率の状況 (単位:%)

※資金不足額がない場合は「-」と表示

公営企業ごとに算定した資金の不足額の事業規模に対する比率です。この比率は、経営の健全性を示す指標で、その判断基準として「経営健全化基準」が設けられています。公営企業会計においても資金不足は発生しておらず、経営健全化計画の策定は不要です。

問い合わせ:
水道事業会計…水道課経理担当(【電話】内線3142)
下水道事業会計及び農業集落排水事業特別会計…下水道課経理担当(【電話】内線3232)

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

MENU