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自治体の皆さまへ

お知らせ(1)

10/13

北海道奥尻町

◆特設行政相談を開設します! -国の行政等に関する相談をお寄せください-
10月7日~13日は「行政相談週間」です。
行政相談週間にちなんで、次のとおり開設します。
なお、相談は無料で、秘密は固く守られます。

日時及び場所:令和2年10月22日(木)
・午後1時00分~午後3時 海洋研修センター
・午後3時30分~午後5時 青苗支所
行政相談員:松川治樹(字米岡)
相談内容:年金・老人保健・福祉・道路登記・郵便・消費者保護・雇用保険・役所の窓口サービス等
※函館行政評価分室でも相談を受け付けています。

問合せ:『行政苦情110番』全国共通
【電話】0570-090110

◆国税に関する申告・面接相談は「事前予約」が必要です!
税務署では、納税者の皆様にお待ちいただくことなくスムーズに申告・面接相談できるよう、原則として「事前予約制」を実施しております。
申告・面接相談を希望される方は、所轄の税務署に電話で相談日を予約してください。
なお、予約状況により、希望の相談日時に添えない場合がありますのでご了承願います。

お問い合わせ先:江差税務署
【電話】0139-52-0078

◆高齢者生活福祉センター入居者募集
(1)センター所在地
奥尻町字青苗442-21(おくしり荘併設)
(2)募集する部屋
2人部屋(2室)
[2人世帯の応募がなかった場合、単身の方に入居していただくことがあります]
(3)入居の要件
奥尻町に住所がある65歳以上の方で、日常生活が概ね自立している方
(4)利用者の負担(月額)
・利用料 収入に応じ 0~50,000円
・光熱水費 2人部屋 15,000円
(5)お問い合わせ・申込みは、随時受け付けています。
※お問い合わせの時点で入居者が決まっている場合がありますので、あらかじめご了承ください。
また、申込み後、面談により本人の状況を確認したうえで審査、利用可否について決定します。

お問い合わせ・申込み先:保健福祉センター保健福祉課包括支援係
【電話】2-3381

◆忘れちゃいけない「自賠責」
交通事故による死傷者数は年々減少傾向にあるものの、令和元年の事故発生件数は約38万件、死傷者数は約46万人と、国民の誰もが交通事故の被害者にもなり得る極めて深刻な状況となっています。
交通事故は車社会の負の部分であり、被害者にとっても加害者にとっても悲惨な結果をもたらすものです。
自賠責保険・共済は、すべてのクルマ・バイク1台ごとに加入が義務づけられており、加害者の賠償責任を担保することで、被害者の基本的な賠償を保障する制度であり、被害者の救済を目的としています。

一人一人が、より一層自賠責制度の役割や重要性、保険金・共済金の支払いのしくみなどを十分に理解・認識することがとても大切です。

◇自賠責保険・共済なしでの運行は法令違反です!
自賠責保険・共済は、万一の自動車事故の際の基本的な対人賠償を目的として、自動車損害賠償保障法に基づき、原動機付自転車を含むすべての自動車に加入が義務づけられており、自賠責保険・共済なしで運行することは法令違反ですのでご注意ください!

◆「北海道障害者職業能力開発校」では令和3年度の訓練生を募集します
対象者:障がいをお持ちの求職者
訓練科目:建築デザイン科・CAD機械科・総合ビジネス科・プログラム設計科・総合実務科
願書受付期間:11月2日(月)~11月20日(金)まで
選考試験日:12月7日(月)
選考場所:北海道障害者職業能力開発校[砂川市焼山六十番地]
試験内容:数学、国語、面接

お問い合わせ先:
最寄りのハローワーク又は下記までお問い合わせください。
北海道障害者職業能力開発校【電話】0125-52-2774【FAX】0125-52-9177

◆第30回公証週間のお知らせ
「未来への約束を公正証書が守ります」
◇10月1日から10月7日までは公証週間です
遺言、任意後見契約、尊厳死宣言、養育費・慰謝料支払契約、賃貸借契約、金銭貸付契約は、確実な公正証書で。
日本公証人連合会では上記期間中、電話無料相談を開設しています。
電話番号:【電話】03-3502-8239(代表)
相談時間:午前9:30~12:00 午後1:00~4:30

お問い合わせ先:函館公証人合同役場
【電話】0138-22-5661

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