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令和2年度 決算と財政状況

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山口県下松市

■歳入

■歳出

■主な事業

■特別会計決算の概要

■財産の状況

※基金総額を当該年度末現在の人口で割ったもの(令和3年3月末現在の人口 57,221人)

■市債残高

■財政状況
〇財政指標 ()内は前年度の値
・経常収支比率 97.8%(94.4%)…この数値が高いほど、財政の硬直化が進んでいるといえます。
・財政力指数 0.895(0.890)…この数値が高いほど財政力が強く、1を超えると交付税不交付団体となります。

〇健全化判断比率
本市では、全会計とも実質収支が黒字のため、健全化判断比率のうち、実質赤字比率、連結実質赤字比率のいずれも数値がありません。また、実質公債費比率は3.5%、将来負担比率は30.1%となっており、いずれの値も小さく、健全な財政状態であるといえます。

用語の説明や詳しい内容は、市HP「令和2年度下松市決算の概況」をご覧ください。

問い合わせ:財政課
【電話】45-1811

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