ユーザー登録
文字サイズ
自治体の皆さまへ

《特集1》新型コロナウイルス感染症支援情報(5月8日現在)(3)

5/61

岡山県倉敷市

◆事業者・事業主に対する支援
◇持続化給付金
国の緊急経済対策として、事業継続に困っている中小・小規模事業者などへ支給されます。
対象:事業収入が前年同月比50パーセント以上減少した事業者
支給上限額:
・個人事業主…100万円
・中堅・中小企業…200万円

問合せ:持続化給付金事業コールセンター
フリーダイヤル【電話】0120-115-570

◇中小企業・小規模事業者向け新型コロナウイルスに関する経営相談
中小企業などに専門家を派遣し、経営相談を行います。市内の商工会議所、商工会に設けた専用窓口で事前相談が必要です。

問合せ:本庁商工課
【電話】426-3405

◇社会保険労務士による労働相談窓口を開設
本庁労働政策課で、社会保険労務士が雇用調整助成金などの相談に応じています。要事前予約
開設日時:市ホームページで確認してください。
予約方法:電話で。

問合せ:本庁労働政策課
【電話】426-3415

◇新型コロナウイルス感染症特別貸付
一時的に業績が悪化した中小・小規模事業者に対する融資

問合せ:
日本政策金融公庫事業資金相談ダイヤル フリーダイヤル【電話】0120-154-505(平日)
日本政策金融公庫(国民生活事業) フリーダイヤル【電話】0120-112476
日本政策金融公庫(中小企業事業) フリーダイヤル【電話】0120-327790((土)(日)(祝)(休))

◇特別利子補給制度
「新型コロナウイルス感染症特別貸付」などで借り入れを行った中小・小規模事業者などに対する利子補給

問合せ:中小企業金融相談窓口
【電話】0570-783183

◇新型コロナウイルス感染症対応資金
事業に支障を生じている中小企業者に対する融資

問合せ:県経営支援課
【電話】086-226-7361

◇雇用調整助成金
国の緊急経済対策として、事業活動の縮小を余儀なくされた事業主に対し、休業手当などに要した費用の一部が助成されます。

問合せ:学校等休業助成金・支援金、雇用調整助成金、個人向け緊急小口資金相談コールセンター
フリーダイヤル【電話】0120-60-3999

◇小学校休業等対応助成金(労働者に休暇を取得させた事業者向け)
国の緊急経済対策として、小学校などが臨時休業した場合などに、その小学校などに通う子どもの保護者である労働者に賃金全額支給の休暇(労働基準法の年次有給休暇を除く)を取得させた事業主に助成されます。
支給額:対象労働者に支払った賃金相当額×10/10(1日当たりの上限8,330円)
適用日:令和2年2月27日~6月30日に取得した賃金全支給の休暇(学校の開校予定がなかった日などを除く)
申請期限:9月30日(水)

問合せ:学校等休業助成金・支援金、雇用調整助成金、個人向け緊急小口資金相談コールセンター
フリーダイヤル【電話】0120-60-3999

◆農林漁業者に対する支援
◇農林漁業セーフティネット資金
農林漁業経営の維持安定に必要な長期運転資金の融資

問合せ:日本政策金融公庫岡山支店
【電話】086-232-3611

◇経営体育成強化資金
経営改善資金計画に基づいて行う農業経営の改善を図るために必要な資金の融資

問合せ:日本政策金融公庫岡山支店
【電話】086-232-3611

◇農業経営基盤強化資金(スーパーL資金)
農業経営改善計画の達成に必要な資金の融資

問合せ:日本政策金融公庫岡山支店
【電話】086-232-3611

◇漁業近代化資金
種苗購入・育成費の融資

問合せ:各漁業協同組合

◇農業近代化資金
農業の近代化を進めるための機械・施設の取得、長期運転資金などの融資

問合せ:晴れの国岡山農業協同組合各支店

◆納付相談・減免など
◇市税の納税相談
令和2年2月以降の任意の期間(1カ月以上)に、事業などに係る収入が前年同期に比べておおむね20パーセント以上減少し、納税が困難な人は、6月30日(火)または各納期限までに徴収猶予の特例申請をすることができます。

問合せ:本庁納税課
【電話】426-3205

◇水道料金の支払い相談
一時的に水道料金の支払いが困難になった人は、相談してください。

問合せ:
本庁【電話】426-3661
児島水道料金窓口【電話】473-1125
玉島水道料金窓口【電話】522-8123
水島水道料金窓口【電話】446-1611

◇国民年金保険料の免除
収入が一定程度減少した人を対象に、令和2年2月分~6月分を免除。ただし、将来受け取る年金は減額となります。7月分以降は再度申請が必要

問合せ:
本庁市民課国民年金係【電話】426-3291
倉敷東年金事務所【電話】423-6150

◆家で過ごす時間が増えている高齢者の皆さんへ~健康を維持するためのポイント
外出しにくい今の状況だからこそ、心と体の活力を低下させないために、次のことを心掛けましょう。

◇動かない時間を減らし、家でもできる軽い運動をする
体操や足踏み、庭仕事など、自宅でもできる運動や、1人または限られた人数で散歩をしましょう。

◇バランスの良い食事で栄養を付ける
筋肉のもととなるタンパク質が含まれた食品や、腸内環境を整える発酵食品を食べましょう。

◇口腔(こうくう)内を清潔に保ち、しっかり噛(か)む
毎食後と就寝前に歯を磨きましょう。また、1日1回はゆっくりと「パ・タ・カ・ラ」の発声などで口と舌の運動をしたり、早口言葉を言ったりしましょう。

◇家族や友人と連絡を取る
ちょっとしたあいさつや会話が大切です。電話やEメール、SNSなどを活用しましょう。

問合せ:本庁健康長寿課地域包括ケア推進室
【電話】426-3417

■新型コロナウイルス感染症に関する最新情報
内閣官房ホームページ「新型コロナウイルス感染症対策」https://corona.go.jp/、市特設ホームページ「新型コロナウイルス関連情報」(市ホームページ番号128731)で確認してください。

■市の施設の再開情報、イベントなどの中止・延期情報ホームページ
市特設ホームページに掲載しています。

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

MENU