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《特集3》倉敷市議会議員選挙

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岡山県倉敷市

投票日は1月24日(日)
期日前投票期間は1月18日(月)~23日(土)

投票所入場券はがきの発送:選挙人名簿登録の内容に基づき、1月7日(木)に発送。なお、全世帯への配達完了は、16日(土)を予定。入場券が届いても、投票の際、選挙権がない人は投票できません。入場券に点字表示を希望する場合は連絡を。
投票日時・場所:1月24日(日)7時~20時、入場券に記載の投票所
投票できる人:平成15年1月25日までに生まれた日本国民で、令和2年10月16日までに住民登録・転入届をし、投票日まで引き続き住民基本台帳に記録され、倉敷市の選挙人名簿に登録されている人(選挙権がない人を除く)。市外に転出した人は投票できません。
持参するもの:入場券。券をなくした人や届いていない人でも選挙人名簿に登録されている人は投票できるので、受付で申し出を。投票所内の滞在時間短縮のため、入場券は各自切り離してから持参してください。筆記具(鉛筆を推奨)の持ち込み可
代理投票:体の不自由な人やけがなどで字が書けない人は、投票所係員が投票用紙に代わりに記入する代理投票制度があります。投票の秘密は固く守られるので、遠慮なく係員に申し出を。なお、係員以外による記入は認められません。
選挙公報:候補者の氏名・経歴・政見などを掲載した選挙公報を新聞折り込み(1月20日(水)または21日(木)の山陽・朝日・読売・毎日・産経・日経・中国の各朝刊)で配布します。自宅への郵送を希望する人は連絡を。本庁・支所、図書館、公民館、市ホームページでも入手できます。

■投票所における感染症対策
・投票所の出入り口に消毒液を配置します
・選挙従事者はマスクを着用し、せきエチケットの徹底、手洗いの実施に努めます。また、選挙従事者の体調管理を徹底します
・使い捨て鉛筆を提供します。また、持参した筆記具(鉛筆を推奨)を使用することも可能です
・出入り口や窓を開放し、室内換気の強化に努めます

■選挙人へのお願い
・投票所内の滞在時間短縮のため、入場券は事前にはがきから切り離してから持参してください
・期日前投票の際は、入場券裏面にある宣誓書兼請求書に事前に記入してから持参してください
・投票所に来場する際は、マスクを着用し、せきエチケットを行ってください
・帰宅後は手洗いなどをしてください

■期日前投票
期間:1月18日(月)~23日(土)8時半~20時
場所:本庁、各支所
持参するもの:入場券。券をなくした人や届いていない人でも選挙人名簿に登録されている人は投票できるので、受付で申し出を。投票所内の滞在時間短縮のため、入場券裏面にある宣誓書に記入してから持参してください。

■不在者投票
◇市外に滞在している人
選挙期間中、仕事や旅行などで市外に滞在中の人は、市選挙管理委員会へ投票用紙などを請求すると、最寄りの選挙管理委員会で投票ができます。詳しくは、市選挙管理委員会事務局へ問い合わせを。

◇郵便などによる不在者投票(在宅投票)
次の(1)~(3)のいずれかに該当する人は、1月20日(水)までに申請して「郵便等投票証明書」の交付を受けることで、自宅で投票用紙に記入し、郵送で投票することができます。
(1)身体障がい者手帳に、両下肢・体幹・移動機能の障がいが1級か2級、心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸の障がいが1級か3級、免疫・肝臓の障がいが1級~3級の記載がある人。障がい者手帳に「片上下肢機能障害」と記載がある人も該当する場合があります。
(2)介護保険被保険者証の要介護状態区分が「要介護5」の人
(3)戦傷病者手帳に、両下肢・体幹の障がいが特別項症~第2項症、心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・肝臓の障がいが特別項症~第3項症の記載がある人

◇指定病院に入院中または指定施設に入所中の人
都道府県の選挙管理委員会が指定した病院や高齢者・障がい者施設などに入院・入所中の人は、施設内で投票できます。詳しくは、各病院・施設まで問い合わせを。

問合せ:市選挙管理委員会事務局
【電話】426-3875
市ホームページ番号:110266

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