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小牧税務署からのお知らせ確定申告会場のお知らせ(小牧会場)

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愛知県小牧市 クリエイティブ・コモンズ

申告会場:市公民館(市民会館南隣)
所在:小牧2-107
開設期間:2月17日(月)~3月16日(月)
※開設期間中は、税務署では確定申告書の提出は受け付けておりますが、確定申告書の作成指導は行っておりませんので、ご了承ください。
※申告会場は混雑が想定されます。確定申告電話相談センター【電話】72-2111自動音声により案内)をぜひご利用ください。
※土曜日、日曜日および祝日は確定申告会場を開設しておりませんが2月24日(月・休)および3月1日(日)に限り、確定申告等の相談・申告書の受付を行います。
※所得税および復興特別所得税・贈与税の申告と納税の期限は3月16日(月)、個人事業者の消費税および地方消費税の申告と納税の期限は3月31日(火)です。
開設時間:午前9時~午後5時
(受付終了時間:午後4時)
※会場の混雑状況により、受付を早めに終了する場合があります。
交通機関:
(1)こまき巡回バス((11)西部右まわりコース、(12)西部左まわりコース、(16)小牧・味岡西コース)いずれも「市民会館前」下車
(2)名鉄小牧駅下車 徒歩15分

■公的年金等を受給されている方へ
公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下(※1)で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額(※2)が20万円以下である場合には、所得税および復興特別所得税の確定申告をする必要はありません。
・この場合であっても、所得税および復興特別所得税の還付を受けるためには、確定申告書を提出する必要があります。
・確定申告書の作成に当たっては、復興特別所得税の記入を忘れずにお願いします。
・公的年金等に係る雑所得以外の所得があり、その所得金額が20万円以下で所得税および復興特別所得税の確定申告が必要ない場合であっても、住民税の申告が必要な場合があります。住民税に関して詳しいことは、お住まいの市町村にお尋ねください。
(※1)複数から受給されている場合は、その合計額です。
(※2)平成27年分以後は、外国政府等から支給を受ける公的年金等など、源泉徴収制度の対象とならない公的年金等の支給を受ける人は、この制度の適用はできません。

■医療費控除について
平成29年分の確定申告から、領収書の提出の代わりに「医療費控除の明細書」の添付が必要となりました。
※医療費の領収書は自宅で5年間保存する必要があります。(税務署から求められたときは、提示または提出しなければなりません。)
※医療保険者から交付を受けた医療費通知を添付すると、明細の記入を省略できます。(医療費通知とは、健康保険組合等が発行する「医療費のお知らせ」などです。)
※平成29年分から令和元年分までの確定申告については、医療費の領収書の添付または提示によることもできます。また、令和2年分以降の確定申告については、医療費等の領収書の添付または提示ではなく、医療費の明細書を必ず添付する必要があります。

■税に関する情報は、国税庁ホームページへ
【HP】www.nta.go.jp
※ご自宅で申告書が作成できます。国税庁ホームページ「確定申告書等作成コーナー」をご利用ください。なお、作成済みの申告書は小牧税務署へご提出いただけます。

問合せ先:小牧税務署
【電話】72-2111
※電話は自動音声により案内しておりますので、案内に従って操作してください。

問合せ:
・小牧税務署
【電話】72-2111
・市民税課
【電話】76-1182

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