ユーザー登録
文字サイズ
自治体の皆さまへ

お知らせ〈助成・補助減免制度2〉

10/22

新潟県妙高市

■住宅関連制度ご案内
◆(1)木造住宅耐震化補助金
対象:昭和56年5月31日以前に着工された木造2階建てまでの住宅(高床式住宅も含む)
内容:
・耐震診断…無料
・補強設計…設計費用の3分の2以内で最高20万円
・補強工事…工事費の3分の1以内で最高85万円
・シェルター設置(防災ベッド含む)…設置費の2分の1以内で最高35万円
申込方法:随時受付

◆(2)住まいのリフォーム補助金
対象:工事費が10万円以上(税込)で、次の全てにあてはまるかた
・市内在住で、自己が所有する持家に居住する、または市内の借家などに居住する
・対象住宅に火災報知器が設置されている
・下水道へのつなぎ込みが完了、または今回の工事で実施する
・市税などを完納している
・過去に当事業で補助を受けている住宅については、2回目まで申請可能
内容:対象工事費の5分の1(障がい者世帯などについては2分の1)※限度額10万円
申込方法:4月8日(月)~17日(水)※申込期間で申請数が予算額を超えた場合は抽選、超えなかった場合は先着順に受付
その他:補助金は地域商品券で交付

◆(3)住宅取得等支援補助金
対象:
・市民…交付申請時において40歳未満のかた
・転入者…申請日から起算して1年以内に妙高市に転入し、新たに住宅を取得するかた。または、市内に住宅を取得し、実績報告書提出日の前日までに住民登録をするかた(年齢不問)
内容:
・対象住宅…(1)新築住宅・建売住宅(2)中古住宅(3)既存住宅の増・改築(市民の場合は、三世代同居または、婚姻による場合のみ)※いずれも自ら居住する住宅(土地含む)で、2分の1以上の所有権を持つもの
・補助金…新築など:市民最大100万円、転入者最大150万円増・改築:市民最大30万円、転入者最大80万円家財道具の処分:市民、転入者問わず最大20万円
申込方法:随時受付
その他:注意事項…(1)新築住宅などは契約後着工前、建売住宅・中古住宅は契約後30日以内の申請(2)平成31年4月1日以降の契約が対象

◆(4)賃貸住宅支援補助金
対象:市内の賃貸住宅などに居住し、申請時において転入後6か月以内かつ40歳未満で、市内事業所に常用労働者として就労したかた
・対象住宅…(1)民間賃貸住宅(2)民間一戸建て借家※公営住宅、官舎、社宅などは対象外
内容:月額家賃の3分の1(限度額1万5千円)を2年間
・初期費用など…礼金、家賃支払い保証料、不動産取引手数料の総額の3分の2(限度額12万円)
申込方法:随時受付

◆(5)ふるさと妙高の家づくり事業妙高市産材の購入補助
対象:次の対象住宅を新築、増・改築(リフォームを除く)するかた
・製材・加工した市産木材を5立方メートル以上使用
・市内に住宅を建築し、建築主本人がその住宅に居住する
・建築主が市税などを完納している
・市内に事務所、営業所がある大工、工務店などが施工
・補助金の交付申請日の属する年度の末日までに工事が完了
内容:市産材購入費用の20%以内(限度額1棟あたり40万円)
申込方法:随時受付
その他:「新潟県産材の家づくり支援事業」との併用も可

◆(6)新潟県産材の家づくり支援事業
県産の木材を使って住宅を建てるかたや工務店を補助
○建築主向け
対象:県内に住宅を新築・リフォームされるかた
申込方法:上棟10日前まで
内容:1棟あたり3万円から5万円

○工務店向け
対象:県内に事業所を有する工務店
申込方法:補助対象とする住宅のうち、最初に建築する住宅の上棟10日前まで
内容:県産材利用量に対して立方メートルあたり4800円
※利用計画を提出し、実績利用量が増加した場合のみ補助対象(年度一括申請)

問合せ:
((1)・(2))建設課建築住宅係 【電話】74・0026
((3)・(4))建設課まちづくり係 【電話】74・0025
(5)農林課 【電話】74・0029
(6)上越地域振興局農林振興部 【電話】025・526・9465

■電動生ごみ処理機購入費を補助
対象:市内の小売店で購入し、かつ次のいずれかの機能を有すること
(1)ごみを微生物と混ぜ、発酵、分解させるもの
(2)ごみを乾燥させ、量を減らすもの
内容:補助額…購入価格の3分の1(限度額2万円)
その他:申請前に購入した場合は補助対象外
申し込み・問い合わせ:環境生活課
【電話】74・0031

■福祉タクシー券・自動車燃料費助成
※助成は複数選択できません
※本人及び家族の所得制限あり
◇(1)福祉タクシー券
次のいずれかに該当するかた(1)身体障害者手帳の等級が1~3級(2)療育手帳の等級がA(3)精神障害者保健福祉手帳の等級が1~2級
内容:
・助成内容…1万円分タクシー券
・申請に必要なもの…印鑑、障害者手帳

◇(2)自動車燃料費本人運転
対象:次の全てに該当するかた

・自分の所有する自動車を自ら運転する市民
・車検証の「使用者」または「所有者」に対象者かその親族の名前がある
・運転者について、身体障害者手帳の等級が1~3級、または精神障害者保健福祉手帳の等級が1~2級

◇(3)自動車燃料費介護者運転
対象:市内に住所がある次の障がい者を、常時介護するかた※社会福祉施設入所者は、市外のかたも含む
・身体障害者手帳の等級が1~3級で、第1種身体障害
・療育手帳の等級がA
・精神障害者保健福祉手帳の等級が1~2級

◇(2)(3)共通
内容:
・助成額…年間1万円を限度に助成
・申請に必要なもの…車検証、免許証、障害者手帳(コピー可)、4月1日以降に給油した燃料の領収書、振込先口座が分かるもの

問合せ:福祉介護課
【電話】74・0015

■住宅用太陽光発電システムの設置費用を補助
対象:次の全ての条件を満たすかた
・実績を報告するまでに市内に住所があり、自ら居住する住宅に未使用の太陽光発電システムを設置する※リースは対象外
・市内業者の施工で、太陽光発電システムを設置または設置した建売住宅を購入する※市内業者とは、市内に本社若しくは本店を有する法人又は市内の個人事業者
・市税を完納している
・設置工事の着工前(建売住宅の場合は引き渡し前)に申し込みを行える
内容:
・補助金額…太陽光発電システムの最大出力1キロワットあたり3万5000円※10万円が限度
申込方法:平成32年1月31日(金)まで
※予算額に達した時点で受付終了

問合せ:環境生活課
【電話】74・0033

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

自治体からのお知らせ欄
コメント
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町2-20-5 石川ビル3階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

ユーザー登録
MENU