ユーザー登録
文字サイズ
自治体の皆さまへ

生活ほっとライン(1)

20/37

東京都千代田区 ホームページ利用規約等

■高齢者を災害から守ろう
東京都の人口のうち65歳以上が占める割合は約23%で、千代田区では17.3%を占めています。
高齢者人口は年々増加傾向にあり、防火防災対策の強化が重要です。また、障害をお持ちの方も、災害時の自力避難が困難な場合には、支援が必要です。
ご家族などで防火防災対策上、要配慮者(特に配慮を要する方)がいる場合、家族で話し合ったり、隣人などに協力を依頼したりするなど、災害に対する事前の備えをしましょう。

問合せ:
丸の内消防署【電話】3215-0119
麹町消防署【電話】3264-0119
神田消防署【電話】3257-0119

■23区内の小規模非住宅用地 固定資産税・都市計画税を減免
都は、中小企業者などを税制面から支援するため、23区内の一定の要件を満たす小規模非住宅用地の固定資産税・都市計画税の令和2年度分の額を、昨年度に引き続き2割減免します。
減免を受けるためには申請が必要です。未申請の方で、減免対象となる土地を所有していると思われる方へ、8月中に「固定資産税の減免手続きのご案内」を送付しました。要件を確認のうえ、12月28日(月)(消印有効)までに申請してください。
※前年度に減免を受けた方で用途を変更していない場合は、新たに申請する必要はありません

問合せ:(都)千代田都税事務所固定資産税班
【電話】3252-7149

■国民年金3号から1号へ こんなときに切り替えの届け出を
会社員や公務員(国民年金第2号被保険者)に扶養されている配偶者(国民年金第3号被保険者)は、毎月の保険料を納める必要はありません。ただし、次のような場合は、3号から1号に切り替える届け出をして、保険料を納める必要があります。
会社員の夫(妻)が:
(1)退職したとき
(2)65歳になったとき
(3)死亡したとき
扶養される妻(夫)が:
(1)収入増のため扶養から外れたとき
(2)離婚したとき
※切り替えの届け出が遅れたため未納となった期間は、「特定期間該当届」を提出することで、受給資格期間(10年)に算入できます(平成25年6月までの期間に限る)

問合せ:
ねんきん加入者ダイヤル【電話】0570-003-004
千代田年金事務所【電話】3265-4381
※お問い合わせの際は、基礎年金番号が分かるものを用意してください

■認知症サポーター養成講座
◇認知症の人と家族を地域で支えるために
日時:10月15日(木)13時30分~15時30分
※オンライン(Zoom)開催
定員:20名(申込順)
内容:地域で認知症の人とその家族を支えるために、基本的な知識や対応を学ぶ。講座終了後、参加者全員にオレンジリング(★)をプレゼント。ボランティア活動の紹介もあり
★認知症の人を支援する人の目印となるブレスレット
申込み:10月7日(水)までに電話、ファクスまたはEメール(「その他のお知らせ」申込みの記入例参照)で問合せ先へ

問合せ:かがやきプラザ研修センター
【電話】6265-6560【FAX】3265-1162【メール】jinzai@chiyoda-cosw.jp

■ファミリー・サポート・センター支援会員を募集
ファミリー・サポート・センターは、子育てのサポートをしてくれる方(支援会員)と子育てのサポートを必要としている方(依頼会員)で構成される、地域の力で子育てを支え合う会員組織です。
支援会員には、1時間につき950円~1,150円(活動報酬と事務経費を合わせた金額)が支払われます。

◇支援会員養成講座
活動前に必修科目をすべて修了する必要があります(必修科目の受講後2年以内に選択科目の受講が必要)

日時:
必修科目…11月7日・14日
選択科目…11月28日、12月5日
(いずれも土曜/各科目全2回)9時30分~17時
※詳しい時間割は問合せ先へ
場所:かがやきプラザ4階(九段南1-6-10)
対象:18歳以上の健康な区内在住・在勤・在学者(高校生を除く)
定員:20名(申込順)
申込み:10月30日(金)までに電話、ファクスまたはEメール(「その他のお知らせ」申込みの記入例参照)で問合せ先へ

問合せ:千代田区ファミリー・サポート・センター
【電話】6265-6523【FAX】3265-1902【メール】famisapo@chiyoda-cosw.jp

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

MENU