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まちのわだい

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栃木県塩谷町

■“グッバイHEISEI in しおや”楽しく開催!
去りゆく平成の時代に想い出を残そうと船生地区コミュニティ推進協議会では、道の駅湧水の郷しおや運営協議会との共催でイベントを開催しました。3月17日道の駅しおや多目的ホールにて石下有美さんのコンサート、船生かぶき村舞踊及びラッキー抽選会など、当日道の駅への来場者含め午後からの2時間を楽しく過ごしました。コンサートの最後には、みんなで“ふるさと”、“上を向いて歩こう”を合唱し、新たな元号に期待を寄せ終了しました。

■「災害等における物資等の緊急輸送業務及び応急対策業務に関する協定」を締結しました
町では、災害時に備えて保存水や毛布等の物資を備蓄しておりますが、大規模な災害時では、これらの運搬に加え、多くの支援物資の輸送が必要となります。
この度、災害時に物資等の緊急輸送業務等に協力していただけるよう、栃木県トラック協会塩那支部矢板地区協議会との協定を締結しました。
町内では、塩谷貨物運送(有)、(有)結城商事輸送、(株)トランスパックをはじめ、多数の事業所に協力していただいています。

■「地域おこし協力隊」が着任しました
4月1日付けで、地域おこし協力隊2名が着任しました。新たに着任したのは、大塚元子さんと、加藤正人さんです。
お二人の活動内容としては、大塚さんは、町内山林の有効活用支援を中心とした活動を行う予定で、加藤さんは、得意の語学力を活かしながら観光振興に取り組む予定です。
着任にあたり、大塚さんからは、「出来る限り多くの人と交流し、第一次産業支援と豊かな自然のPR、山林の有効活用支援、交流の場作りに取り組んでいきます。」と、加藤さんからは、「塩谷町の美しさを再発見できる町づくりを目指して努力します。」と、今後の意気込みをいただきました。
まずは町を知っていただきながら、地域の中で幅広く活躍していただきたいと思います。

■反射タスキが寄贈されました
矢板地区安全協会玉生支部・船生支部・大宮支部より、4月に入学される中学1年生で自転車通学される生徒のみなさんに「反射タスキ」が寄贈されました。
この「反射タスキ」は昨年も寄贈をしていただき、生徒の交通安全に大いに活用させていただきました。
矢板市安全協会協会各支部の方々ありがとうございました。

■第3回ツール・ド・とちぎが開催されました
3月22〜24日に県内全域を舞台とする国際自転車レースであるツール・ド・とちぎが開催されました。
本町を通過する3日目である大会当日は天候もよく、肘内から上沢までの道路沿線などで多くの方が、国内外の鍛え抜かれたプロのロードレーサーたちに大きな声援を送っていました。

■「災害時における飲料水等の提供に関する協定」を締結しました
町では、災害時に備え保存水を備蓄しておりますが、大規模な災害時には飲料水等が不足することも考えられます。
この度、災害時に飲料水等の供給に協力していただけるよう、コカ・コーラボトラーズジャパン株式会社との協定を締結しました。
この他、町では(株)ティー・シー・シー、(株)ダイドードリンコサービス関東とも災害時における飲料水等の提供に関する協定を結んでいます。

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