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informationお知らせ-暮らし

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福島県二本松市

■マイナンバーカード 未取得のみなさんへ交付申請書が再送付されます
対象者:マイナンバーカードをお持ちでない方で、後期高齢者医療被保険者でない方
再送付の時期:7月中旬から8月の間
※国の機関である地方公共団体情報システム機構(JLIS)から直接、郵送される予定です。
その他:「マイナポイント第2弾」の対象となるのは、9月末までにマイナンバーカードを申請した方となります。

◇8月のマイナンバーカード日曜窓口
日時:8月7日、14日、28日午前8時30分~正午
場所:市民課(市役所1階)
※事前の予約が必要です。

問い合わせ:市民課市民記録係
【電話】55-5104【FAX】22-1547

■青少年健全育成県民総ぐるみ運動実施中!
テーマ:「生かそう、きずな。未来のために!」
青少年が、意欲と創造力にあふれ、いきいきと輝き、心身ともに健やかに成長できるよう、家庭・学校・地域社会等が一体となって青少年育成のための運動を進めましょう。
運動期間:8月31日(水)まで
運動目標:
・地域のきずなを強め、青少年の社会参加を進めよう。
・青少年の心の痛みを理解しよう。
・家族みんなで明るい家庭をつくろう。
・力を合わせて明るい地域社会をつくろう。
・声かけ合って青少年を事故から守ろう。
・みんなの力で青少年の非行をなくそう。

問い合わせ:二本松市青少年育成市民会議(生涯学習課内)
【電話】62-7066

■業務によって新型コロナウイルスに感染した場合、労災保険給付の対象となります
次のような場合に労災保険給付の対象となります。
・感染経路が業務によることが明らかな場合
・感染経路が不明の場合でも、感染リスクが高い業務に従事し、それにより感染した蓋然性(がいぜんせい)が強い場合
・医師・看護師や介護の業務に従事される方々については、業務外で感染したことが明らかな場合を除き、原則として対象となります。
・症状が持続し、療養等が必要と認められる場合も保険給付の対象となります。
※リーフレットは、QRコードからご確認ください。
※労災補償に関する詳細は、厚生労働省ホームページ(QRコード)からご確認ください。
(詳しくは、本紙またはPDF版をご覧ください。)

問い合わせ:福島労働局労災補償課
【電話】024-536-4605

■中小企業退職金共済制度
中小企業退職金共済(中退共)制度は、中小企業退職金共済法に基づき設けられた、中小企業で働く従業員のための外部積立型の国の退職金制度です。
制度の特色:
・国の制度だから安心
・新規加入や掛金を増額する場合、掛金の一部を国が助成します。
・掛金は全額非課税、手数料もかかりません。
・社外積立で管理も簡単。納付状況ゃ退職金試算額を事業主にお知らせします。
・パートタイマーの方、家族従業員の方も加入できます。

問い合わせ:独立行政法人勤労者退職金共済機構 中小企業退職金共済事業本部(中退共)
【電話】03-6907-1234

■道路の異常を見つけたら?
道路を通行する際に、穴ぼこや陥没、側溝の蓋の破損、倒木や落石による通行障害などの異常を見つけた場合は、下記までご連絡ください。
伝えてもらいたい内容:
・異常がある場所の住所または目印
・異常の状態・規模
連絡方法:
[市道]
○二本松市公式LINE
スマートフォンなどから簡単操作で写真と位置情報を通報できます。
○電話
・土木課維持係【電話】55-5125
・安達支所産業建設課建設管理係【電話】23-9053
・岩代支所産業建設課建設管理係【電話】65-2806
・東和支所産業建設課建設管理係【電話】66-2503
[県管理道路(3桁国道、県道)]
・二本松土木事務所【電話】22-1151【FAX】62-2019
[国道4号、高速道路]
・道路緊急ダイヤル【電話】#9910
※交通事故の場合は119番・110番へ通報願います。
※道路へ張り出した樹木の枝や竹については、土地の所有者の方で伐採・枝打ちをお願いします。

問い合わせ:土木課維持係
【電話】55-5125【FAX】23-1197

■野良猫へのエサやりは?
無責任なエサやりは、集まってきた猫のふん尿で悪臭が発生したり、近隣住民に迷惑をかけることになります。自分で飼養する意思のない猫に対しては、無責任で安易なエサやりはやめましょう。

■ハチにご注意ください
夏から秋にかけて、ハチが活発に活動します。次の点に注意しましょう。
・ハチが近寄ってきても、慌てて手で払ったり駆け出したりしない。
・ハチの巣に気づいたら、ゆっくりその場を離れる。
・ハチは黒色に反応するため、黒い服は避ける。
防護服の貸し出し:ご自身でハチの巣を駆除する方にハチ駆除防護服を貸し出しています。詳しくは下記までお問い合わせください。

問い合わせ:
生活環境課環境衛生係【電話】55-5103【FAX】22-4479
または各支所地域振興課市民福祉係

■福島県産米の検査について
福島県産米は、生産対策として、放射性物質の吸収抑制対策を徹底しています。
また、流通対策として、平成24年産米から県内で生産される全ての米を検査(全量全袋検査)してきました。
令和2年産米からは、避難指示のあった区域等を除き、旧市町村(昭和25年2月1日時点)単位のモニタリング検査に移行しました。
令和4年産米も、旧市町村ごとに3点のモニタリング検査を行い、安全性を確認して出荷・販売されます。
生産者の皆さんには、モニタリング検査を円滑に行い、新米を早期に出荷するため、ご協力をお願いします。

問い合わせ:
福島県県北農林事務所安達農業普及所【電話】22-1127
農業振興課農産振興係【電話】55-5117【FAX】22-8533

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