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自治体の皆さまへ

新春特別企画 市長にきいてみた

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茨城県常陸太田市

広報ひたちおおたスタッフが、気になる市長のお仕事やプライベートについてなど率直にお話をきいてみました。した。

■仕事について
Q.市長になっての一番の違いはなんですか?
市長:それは、市民の皆さんの声を聞くということです。副市長の時は職員の相談を受けたり助言をしたりする仕事がメインでしたが、市長になって市民の皆さんの声を直接聞く機会をより大切にしています。

Q.仕事上で大切にしていることはなんですか?
市長:これまでの経験から、仕事は一生懸命やった方が楽しいと考えています。そして、ONとOFFの切り替えも大切ですので、「仕事はアツく、趣味は夢中で、家庭に優しく」ということをモットーとしています。職員にはその言葉をよく言っています。

■プライベートについて
Q.お正月はどのように過ごしますか?
市長:お正月は、自分で釣った魚を捌いて料理をするなどして過ごします。フグの船上捌きの資格(遊漁船フグ取扱者資格)を持っているので、フグが釣れると自分で捌いて新春特別企画市長にきいてみた広報ひたちおおたスタッフが、気になる市長のお仕事やプライベートについてなど率直にお話をきいてみました。持ち帰って、料理を楽しんでいます。

Q.趣味のひとつが三味線ということですが、何年ぐらいやっているのですか?
6年くらいです。60歳を過ぎてから始めました。弦をピーンと弾いたときの粋な音と、2上りで3の糸の6の音が入っている曲が好きです。

Q.最後に市民の皆さんにメッセージをお願いします。
市長:新年を迎え、新しい希望を持って、ふるさと常陸太田市を市民の皆さんとともにつくっていきたいと思います。ご協力をよろしくお願いいたします。

市長インタビューの続きや実際の会話は動画でご覧いただけます。
市ホームページまたはこちら(本紙)からアクセスしてご視聴ください。

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