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茨城県水戸市 クリエイティブ・コモンズ

■茨城租税債権管理機構による不動産公売
売却区分番号31-92

※新耐震設計法以前の建物です。昭和49年・52年竣工のため、アスベスト材などを使用している可能性があります。
見積価額:4,280万円
公売保証金:430万円
公売方法:期日入札
公売日時:2月5日(水)、午後1時20分~2時20分(午後0時50分から受付、午後1時から説明)
場所:県水戸合同庁舎(柵町1)

※詳細は、茨城租税債権管理機構ホームページ(【URL】http://www.ibaraki-sozei.jp)をご覧になるか、お問合せください。

問合せ:
同機構(【電話】225-1221)
市収税課(【電話】232-9145)

■(募集)中心市街地クリーン作戦
水戸の梅まつりを前に、まちなかのごみ拾いなどを行います。
日時:2月8日(土)、午前9時~10時(午前8時50分に水戸芸術館広場集合。雨天中止)
区間:国道50号沿い(水戸駅北口ペデストリアンデッキ下~大工町交差点)
持ち物:軍手、ビニール袋
申込み:2月7日(金)までに、電話またはファックスに、氏名、電話番号を記入し、男女平等参画課(【電話】226・3161、【FAX】226・3162)へ

問合せ:
水戸女性フォーラム鹿倉方【電話】247・7056
市同課

■県民交通災害共済にご加入ください
共済内容:自動車での交通事故や公道での自転車乗車中の転倒によるけがなどで、3日以上通院または入院した場合に、見舞金を支給
共済期間:4月1日(4月1日以降に加入した場合は、申込日の翌日)~令和3年3月31日
対象:市の住民基本台帳に登録している方
会費:大人900円、中学生以下500円
受付場所:防災・危機管理課、各出張所、各市民センター
申込み:2月3日(月)から受付けますので、申込書に記入し、会費を添えて、直接、受付場所へ
※申込書は、各受付場所にあります。
各市民センターでは、5月29 日(金)まで受付けます。

問合せ:防災・危機管理課
【電話】232・9152

■東前地区の宅地を分譲します
所在地:東前第二土地区画整理事業地内

◇抽選による分譲
区画数:8区画
面積:209・65平方メートル~420・28平方メートル
価格:511万5000円~1025万4000円
申込み:2月2日(日)~8日(土)の午前8時30分~午後5時15分に、申込書に記入し、直接、東前地区開発事務所(埋蔵文化財センター内、塩崎町)へ
※土・日曜日も受付けます。申込書は、同事務所にあります。

◇随時受付による分譲
区画数:3区画
面積:217・67平方メートル~280・20平方メートル
価格:476万6000円~538万8000円
申込み:随時受付けていますので、売却状況を確認のうえ、直接、同事務所へ

問合せ:同事務所
【電話】269・3090

■市有地の情報を市ホームページで公開しています
一般競争入札において落札されなかった市有地について、先着順で購入の申込みを受付けています。
市有地の場所や申込方法など、詳細は、市ホームページをご覧になるか、お問合せください。

問合せ:財産活用課
【電話】232・9135

■危険物取扱者保安講習会
期日:2月19日(水)
会場:ザ・ヒロサワ・シティ会館(県民文化センター)
参加料:4700円(茨城県収入証紙代)
申込み:1月22日(水)~2月5日(水)(当日消印有効)に、簡易書留で、県危険物安全協会連合会(〒310~0852笠原町978~26茨城県市町村会館2階)へ
※詳細は、お問合せください。

問合せ:
同連合会【電話】301・7878
市消防本部火災予防課【電話】221・0145

■違反建築物防止のお願い
建築基準法の目的や内容の理解を深め、違反建築物の発生防止や、建築物の安全性の確保などを心がけましょう。
建築主や設計者、工事施工者は、建築基準法の内容を十分に把握し、疑問があれば行政機関に相談するなど、違反建築物とならないように注意しましょう。また、建物を建てる際には、建築確認を受けるだけでなく、中間検査や完了検査を必ず受けましょう。
建物を取壊す際も、着工7日前までに、建設リサイクル法の届出書を忘れずに提出しましょう。

問合せ:建築指導課
【電話】232・9210

■水戸の梅まつり開催に伴う通行許可証の発行
交通規制区域内(常磐町・元山町の一部)にお住いの方に、通行許可証を発行します。
申込み:2月8日(土)・9日(日)の午前9時~午後4時に、印鑑、自動車検査証(写し可)、運転免許証(写し可)をお持ちのうえ、常磐神社社務所別館へ

問合せ:
水戸観光コンベンション協会【電話】224・0441
市観光課【電話】232・9189

■火災の発生に気をつけましょう
◇たき火による火災の防止に努めましょう
例年、年明けから春先にかけて、たき火が原因となる火災が多く発生しています。
空気が乾燥した風の強い日にたき火をして拡大してしまったり、消火が不十分であったため再び燃え出したりするなど、火災の多くは火の取扱いに対する不注意が原因となっています。火の取扱いには、充分に注意しましょう。
なお、市内では特定の場合を除き、たき火・野焼きを禁止しています。

◇放火防止に努めましょう
放火による火災を防ぐために、次のことによく気をつけましょう。
・家の周りは整理整頓し、燃えやすいものを置かない
・家の周りを明るくする
・ごみは指定日の決められた時間に出す
・外出時や就寝時は、玄関や通用口を施錠する
・空き家、倉庫、車庫を施錠する
・地域ぐるみで放火防止対策に取組む

問合せ:消防本部火災予防課
【電話】221-0119

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