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市からの重要NEWS(2)

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青森県青森市

■屋外広告物講習会(青森県共催)
市内で屋外広告業を営むためには、県への屋外広告業の登録と、市への特例屋外広告業の届出とともに、営業所ごとに一定の資格を持つ業務主任者を置く必要があります。
この講習会修了者は、業務主任者になることができますので、屋外広告業を営もうとする営業所等で業務主任者がいない場合は、受講しましょう。
詳細は、県または市ホームページをご覧ください。

日時:11月4日(水)・5日(木)午前10時~午後5時
場所:柳川庁舎2階大会議室
定員:50人(申込順)
料金:4千円(青森県証紙) ※申込書に貼り付けないこと
申込期間:9月18日(金)~10月19日(月) ※土・日曜日、祝日除く
申込先:青森県都市計画課

問合せ:建築営繕課
【電話】017-752-8964

■母子生活支援施設青森市立すみれ寮
すみれ寮は、18歳未満の子どもを養育している母子家庭や、事情があり離婚できない家庭の母親が、生活上の様々な問題で子どもの養育を十分にできない場合に、母子で入所し、就労・生活・子育てなどの支援を受けながら自立するための施設です。入所の相談など、詳細はお問合せください。

問合せ:
子育て支援課【電話】017-734-5334
ひとり親家庭等就業・自立支援センター【電話】017-734-5817

■納税貯蓄組合の募集
納税貯蓄組合は、市税の納期内納付を目的に、個人または法人が一定の地域や職域を単位として任意に組織できる組合です。
納税貯蓄組合への加入、または新規組合の設立を希望するかたはお問合せください。

問合せ:納税支援課
【電話】017-734-5208

■カラス被害を防ごう
カラス被害を防ぐため、ご協力をお願いします。

▽カラスやハト等への餌付けはやめましょう
6月から無責任な餌付けに関し県の指導等が強化されました。
カラスやハトなどへの無責任な餌付けによって、周辺の生活環境が損なわれているときは、原因者に対して、県が立入検査、指導、勧告、命令を行い、原因者が命令に違反した場合は、50万円以下の罰金が科せられる場合がありますので、カラスやハトへの餌付けはやめましょう。

▽追払い機器の貸出し
カラスの追払い機器(LEDライト、音響機器)を無料で貸し出しています。
詳細は、ご連絡ください。

問合せ:
環境政策課【電話】017-718-0293
浪岡事務所市民課【電話】0172-62-1140

■年末調整手続の電子化がスタートします
10月から年末調整手続の電子化がスタートします。
従業員が、保険会社等から控除証明書等をデータで取得し、そのデータを国税庁が無償提供する「年末調整控除申告書作成用ソフトウエア」に取り込み、保険料控除申告書などをデータで作成し、勤務先へ提供します。
勤務先では、提供されたデータを基に年税額を自動計算し、保管します。
年末調整手続の電子化により、事務コストの削減などが図られます。詳細は、国税庁ホームページの「年末調整手続の電子化へ向けた取組について」をご覧ください。

問合せ:青森税務署
【電話】017-776-4241

■市税等の納期限 今月納めていただくのは
今月分として納めていただく市税等の納期限は、次のとおりです。
忘れずに納めましょう。

▽9月30日(水)納期限
(1)固定資産税第3期分
(2)国民健康保険税(普通徴収分)第3期分
(3)後期高齢者医療保険料(普通徴収分)第3期分
(4)介護保険料(普通徴収分)第3期分
(5)児童保育負担金(保育料)第6期(9月)分
(6)市営住宅使用料9月分
(7)市営住宅駐車場使用料9月分
(8)放課後児童会負担金9月分

▽10月12日(月)納期限
(9)市・県民税(給与特別徴収分)9月分

問合せ:
(1)~(4)、(9)…納税支援課【電話】017-734-5209
(5)…子育て支援課【電話】017-734-5330
(6)・(7)…住宅まちづくり課【電話】017-734-5572
(8)…子育て支援課【電話】017-734-5348

市税などの納付は便利な口座振替で

問合せ:納税支援課
【電話】017-734-5220

■市有地売却の一般競争入札
次の市有地を一般競争入札によって売却します。

※建物が不要である場合は購入者による解体・撤去が必要です
※入札方法・契約方法について記載した「入札案内書」を管財課で配布しているほか、市ホームページに掲載しています。購入を希望されるかたはお問合せください。

日時:10月20日(火)午後1時30分から(受付午後1時から)
場所:市役所本庁舎急病センター棟2階 入札室

問合せ:管財課
【電話】017-734-5228

■野良猫への無責任な餌やりはやめましょう
かわいそうだからといって、野良猫に無責任に餌を与え続けると、糞尿被害や野良猫が増加するなど、周辺に迷惑がかかります。
市が調査を行い、餌やりが原因で、周辺の生活環境が損なわれているときは、原因者に対して、県が立入検査、指導、勧告、命令を行うことができます。
命令に違反した場合は、50万円以下の罰金が科せられる場合もありますので、野良猫への餌やりはやめましょう。
また、飼い猫についても、公共の場所や他人の土地をフン、オシッコで汚すことのないよう、室内で責任を持って飼いましょう。

問合せ:
生活衛生課【電話】017-765-5288
生活衛生課分室【電話】017-737-3551

掲載の内容は、8月25日時点の情報をもとに作成しています。イベント等は中止・延期・変更となる場合がありますので、最新情報は、各お問合せ先にご確認ください。

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