文字サイズ
自治体の皆さまへ

市政その他のお知らせ(2)

20/42

東京都多摩市

◆窓口での戸籍証明書の発行業務、戸籍証明書のコンビニ交付サービスを停止します
システムメンテナンスのため各出張所窓口とコンビニなどで戸籍証明書を取得できません。
◇窓口での発行停止日程
12月4日(土)・5日(日)(いずれも終日)
◇コンビニ交付サービス停止日程
11月24日(水)(終日)、12月3日(金)午後5時〜6日(月)午前8時30分

問い合わせ:市民課
【電話】338-6898

◆都市計画の原案への公述申出と公聴会
対象計画案:特別区・市・瑞穂町および日の出町を対象区域とした、住宅市街地の開発整備の方針
公述の申出対象:区域内に在住または計画案に利害関係のある方(1人10分以内)
備考:12月1日(水)〜15日(水)に、東京都都市整備局都市計画課または関係区市町都市計画主管課で、計画案の縦覧および申出書を配布。申出書は東京都ホームページからダウンロードも可
申し込み:12月1日〜15日必着で、申出書を、〒163-8001東京都都市整備局都市計画課へ。申し出多数の場合は公述意見要旨などを考慮し選定
◇公聴会を開催します
日時:
(1)令和4年1月20日(木)午後2時・7時
(2)1月24日(月)午後2時
場所:
(1)東京都庁都民ホール(新宿区西新宿2-8-1)
(2)立川市女性総合センター(立川市曙町2-36-2)
備考:傍聴は公述申出がない場合は中止。詳細は、東京都【URL】https://www.toshiseibi.metro.tokyo.lg.jp/keikaku/seido_6.htm参照
申し込み:傍聴する方は当日直接会場へ

〔共通事項〕
問い合わせ:東京都都市整備局都市計画課
【電話】03-5388-3336

◆多摩消防署から「電気ストーブを安全に使いましょう」
東京消防庁管内では、電気製品やコードなどから出火する電気火災が毎年1,000件前後発生しています。
この電気火災の中で火災件数・死者数共に最も多く発生しているのは、電気ストーブ(カーボンヒータ、ハロゲンヒータ、温風機を含む)によるもので、東京消防庁管内では毎年100件前後の火災が発生しています。
電気ストーブ火災の約80%は、11月〜3月に発生します。東京消防庁では、この期間を「電気ストーブ火災注意報発令中」としています。

▽ここ10年間で電気ストーブ火災により亡くなっている方の特徴
・死者の70%を75歳以上の後期高齢者が占めています。
・一人暮らしの方が、就寝中に亡くなっています。
・ぼや火災でも、衣服への着火や一酸化中毒により亡くなる方が多くいます。

▽電気ストーブ火災から身を守る安全対策のポイント
・外出・寝る前には必ず消す。
・燃えやすい物は近くに置かない。
・ストーブの上に洗濯物を干さない。
・使わないときは電源プラグをコンセントから抜く。
・使用前に取扱説明書をよく読む。

問い合わせ:多摩消防署予防課防火査察係
【電話】375-0119

◆「みんなでいっしょに自然の電気」キャンペーン
東京都は、太陽光や風力などの自然を活用した電気をお得に利用できるキャンペーンを実施しています。多くの方が参加するほど、電気代がお得になります。
募集期間:1月31日(月)まで
対象:都内の住宅・商店・小規模オフィスなど
備考:詳細は、「みんなでいっしょに自然の電気」キャンペーン【URL】https://group-buy.metro.tokyo.lg.jp/energy/shutoken/home参照または要問い合わせ

問い合わせ:キャンペーン事務局
【電話】0120-267-100(固定電話の場合)【電話】0570-058-100(携帯電話・PHSの場合)

◆地域ささえあい募金(歳末たすけあい運動)にご協力をお願いします
市内各所で募金活動を行います。お寄せいただいた募金は、市民による地域福祉活動などに活用されます。皆さんのご協力をお願いします。
日時:12月1日(水)〜31日(金)

問い合わせ:多摩市社会福祉協議会法人管理課総務係
【電話】373-5611【FAX】373-5612【URL】http://www.tamashakyo.jp/

◆教育委員会だより第78号を発行しました
全国学力・学習状況調査の結果や、児童・生徒の大会結果などを紹介しています。公式ホームページでもご覧いただけます。

問い合わせ:教育振興課
【電話】338-6872

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

市区町村の広報紙をネットやスマホで マイ広報紙

MENU