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山口県防府市

■公会堂の愛称が三友サルビアホールになりました!
ネーミングライツパートナー:株式会社三友
防府市公会堂の愛称:『三友サルビアホール』
愛称使用期間:4月1日~令和7年3月31日
防府市公会堂は、ネーミングライツ(命名権)が決定し、4月1日から愛称が「三友サルビアホール」になり、同日、これを記念した愛称看板の除幕式を行いました。三友サルビアホールの愛称は、令和7年3月31日まで3年間使用されます。愛称中に使用されているサルビアは「防府市の花」でもあります。皆さまもぜひこの愛称に親しみをもって、今後もご利用をお願いします。

問合せ:文化・スポーツ課(文化財郷土資料館3階)
【電話】25-2272

■アスピラートとルルサス防府エリアの愛称「笑顔満開通り」の看板除幕式を行いました
アスピラートとルルサス防府エリアは、4月1日から愛称が「笑顔満開通り」になりました。これを記念して、4月2日(土)、愛称看板の除幕式を行いました。
愛称提案者である河田梨琴さん(松崎小学校4年)が愛称に込めた「いつまでも笑顔が絶えず、笑顔満開な通りでいてほしい」という願いをこのエリアで実現していきたいと考えています。

問合せ:文化・スポーツ課(文化財郷土資料館3階)
【電話】25-2272

■今年も防府天満宮の大石段に花(プランター)でモザイク画が制作されました(今年のテーマ「HOPE」)
4月13日(水)、防府天満宮大石段に「HOPE」というテーマで、花(プランター)のモザイク画が制作されました。このデザインには、新型コロナウイルスによる影響や、混乱する国際情勢によって、人々の気持ちが前に向きづらい状況から、光をイメージする「太陽」と平和の象徴である「ハト」を花のモザイク画で描くことで、未来に向けた「光」と「平和」の希望(HOPE)を国内だけでなく、世界に発信したいとの思いが込められています。

問合せ:おもてなし観光課(5号別館)
【電話】25-4547

■株式会社ソレイユファームと農業連携協定を締結しました
3月22日(火)、防府市は、山口県立会のもと、株式会社吉本花城園のグループ会社株式会社ソレイユファームと農業連携協定を締結しました。
この協定により、両者は、「農林業の知と技の拠点」形成を契機として、地元農業の振興や農大生の研修の受け入れ、地元人材の採用等で協力し合います。

問合せ:農林水産振興課(5号館1階)
【電話】25-2301

■災害時における移動式宿泊施設等の提供に関する協定を締結しました
4月7日(木)、株式会社デベロップ及び山陽建設工業株式会社と防府市は、災害時における移動式宿泊施設(レスキューホテル)等の提供に関する協定を締結しました。
今年度は、本番を想定した実動訓練を行うことにしており、本協定の実効性の確保に向けて取り組んでいきます。

問合せ:防災危機管理課(1号館2階)
【電話】25-2554

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