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自治体の皆さまへ

あのくさ(2)

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福岡県古賀市

◆資源ごみ
▽1月の資源ゴミの日が1週間遅くなっていたのに気づかずに回収場所に行くと、当番の方?が「回収は来週でーす!」と伝える為に立っていてくださって助かりました。寒い中、回収の日ではないのに待機してくださっていてとても感謝しています。
『ももうさちゃん』さん/舞の里/39歳

▽市役所の駐車場で、たまに、不燃物か何かの収集をやってるようですが、あれってどうしたらいいの?
『中期高齢者』さん/駅東/63歳
◎市内の方を対象に毎月第1・3・5土曜日の8時30分から11時まで分別収集をしています。分別収集品目は、地域の品目(古紙類を除く。)と同じです。事前手続きなどは必要ありませんので、ぜひご利用ください。

◆共に生きる
▽世界中の人々と共に生きるの記事の感想。夕方散歩中のこと。ピザ工場の若い人達が仕事終わり4~5人自転車で風切りながら帰路に向う。「お疲れさま気を付けてね」と声かけると満面の笑顔と大きな声でありがとう!と、答えてくれた。中学生の人権標語「帰りぎわ心に響くまた明日」あの笑顔、私の心に響きました。
『桜の花子』さん/庄

◆相談してみよう
▽先日、国民健康保険の事で担当窓口に行きました。説明を受け問題点は早々に解決。市役所が本当に身近に感じられました。皆様も何かありましたら、とりあえず相談だけでもしてみたら。
『みつばち』さん/今の庄/74歳

◆骨折をきっかけに月1回の詩会へ
▽人生には夢と希望を持つべきかと。今の自分を-を+に詠むことを知り五・七・五・七・七の三十一文字に指を折ってたのしく認知予防をしています。「春寒に、始めて短会たのしくて夢の様な希望わき来る」(しず作)
『しず』さん/今の庄/86歳

◆笑顔は無料のプレゼント
▽コロナ流行が長くマスクに帽子、目だけのコンタクト誰だか分からず、つい素通り。笑うことの少ない淋しい生活です。〝ほゝ笑みは誰の心にも春運ぶ。〟笑顔は周りの人を明るくし安心させます。無料のプレゼント。
『Y・M』さん/中央/83歳

◆届けてくれてありがとう
▽私、2回落としものをしました。でも、ある店舗で2回とも、どなたか届けて下さってました。あきらめず電話して「ありますヨー」!の声。感謝々です!!届けて下さった方、有り難う御座いました。
『幸(こう)ちゃん』さん/青柳町/73歳

◆わたし、近所の情報通!
▽移住してはや5年。毎月「こがんと。」を愛読して、色々なイベントや町の話題や、お店の情報を知り、今では近所の方より〝情報通〟です。
『あっきー』さん/薬王寺/37歳

◎貴重なご意見やご感想ありがとうございました。

◎広報こが「こがんと。」は、〝人の温もりが伝わるまちの広報紙〟をめざしています。紙面以外にも日々の生活のことなど、皆さんの声をお聞かせください。

◆アンケートはがきに回答し、郵送か市役所の案内コーナー(応募ポスト)または経営戦略課までお持ちください。アンケートに答えた人の中から抽選で「今月の読者プレゼント」が当たります。市ホームページからも応募できます。
※原稿を加筆・修正することがあります。

※はがき、QRコードは広報紙に掲載しています。

<この記事についてアンケートにご協力ください。>

〒104-0061 東京都中央区銀座3-4-1 大倉別館ビル5階

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