- 発行日 :
- 自治体名 : 宮城県登米市
- 広報紙名 : 広報とめ 11月号(366号)
■第33回全国中学生空手道選手権大会 男子団体組手 出場
・安達 斗我(とうが)(佐沼中3年)、千葉 陽太(ようた)(中田中3年)、佐々木 優羽(ゆうは)(3年)、佐藤 煌心(こうしん)(2年)
メンバーで話し合いながら練習を頑張りました。1回戦負けという悔しい結果でしたが、学びや反省点を見つけることができたので、これから一人一人が改善し、もっといい成績を残せるよう努力します。
■第59回和道会全国空手道競技大会 一般男子団体組手 優勝
・千枝 紘(ひいろ)(帝京大3年/迫町)、渡邉 翔(しょう)(東京都市大4年/迫町)
思い切って試合をすることができました。心強いメンバーと共に優勝という最高の結果をつかみ取ることができてうれしいです。自分たちの強みである「前で勝負する組手」を、これからも貫いていきます。
■第60回全国高等学校定時制通信制陸上競技大会 男子800メートル 出場
・佐藤 力(ちから)(佐沼高定時4年)
ラストの大会でいい順位で終わることができてよかったです。これからも走ることをやめず、前に進んで行きたいです。
■第60回全国高等学校定時制通信制陸上競技大会 女子100メートル 出場
・後藤 のあ(佐沼高定時2年)
足を上げて走ることを意識して頑張りました。とてもいい経験になったので、これからも楽しく走りたいです。
■第60回全国高等学校定時制通信制陸上競技大会 女子走幅跳 出場
・今野 智彩(ちさ)(佐沼高定時2年)
■第52回全日本中学校陸上競技選手権大会 女子 100メートル出場
・佐藤 未羽(みう)(中田中3年)
全国のレベルを知ることができていい経験になりました。高校でもいい成績が残せるよう練習を頑張ります。
■第52回全日本中学校陸上競技選手権大会 男子棒高跳 出場
・小野寺 逞(たくま)(中田中3年)
風の状況に対応することができず残念でした。どんな状況でも順応できる技術と体づくりに専念していきたいです。
■第52回全日本中学校陸上競技選手権大会 男子砲丸投 出場
・熊谷 倫(りん)(南方中3年)
メンタルの弱さが出てしまい悔しかったです。次はインターハイに出場して、今度こそ悔いのない結果を残したいです。
■エイジェックカップ第53回日本リトルシニア日本選手権大会 出場
・髙橋 優音(ゆおん)(南方中1年)
苦しい場面でベストを出せるかが勝利につながると分かりました。チームの一員として全力で練習していきたいです。
■全国高等学校定時制通信制体育大会第27回バドミントン大会 出場
・名生 陽(ひなた)(飛鳥未来きずな高2年)
自分の課題や弱点を見直すきっかけになった大会でした。日々努力して、次の試合は自分から攻める試合にしたいです。
