スポーツ 北海道日本ハムファイターズ選手、小学校を訪問!

11月19日、留寿都小学校で「北海道応援大使プロジェクト※」事業の1つである学校訪問が行われ、北海道日本ハムファイターズ(以下「ファイターズ」といいます。)の上川畑大悟(かみかわばただいご)選手と吉田賢吾(よしだけんご)選手が訪問されました。
各学年代表からの質問コーナーや全校児童による選手とのキャッチボール、玉入れが行われました。玉入れ中には抱っこや肩車をしてもらう児童もいて、交流する様子が見られました。また、選手同士によるデモンストレーションとして、キャッチボールが行われ、プロのスピードとパワーに児童たちは圧倒されていました。
※「北海道応援大使プロジェクト」は、ファイターズが道内市町村を応援する取り組みであり、2025年は後志管内20市町村が選定されています。ファイターズの選手の皆さんには、2025年1月から12月までの1年間、留寿都村の応援大使として地域活性化のためご協力いただいています。