イベント 令和8年 はたちのつどい

1月11日、愛別町総合センターにて「令和8年 愛別町はたちのつどい」が盛大に開催されました。会場には、旧友たちとの再会を喜ぶ声や笑顔が溢れ、二十歳を迎えた22名の新成人は、保護者や地域の皆さんと共に、新たな門出を祝いました。
二十歳代表の渡邊弘汰さんは、「今日、この場に集う友人と再会し、私たちは決して一人ではないのだなと実感しました。この自然豊かな愛別町で育った誇りとこれまで共に歩んできた仲間との成長を糧に、支えてくださった方々への感謝を忘れず、これからの人生で訪れるどんな困難も互いに支え合いながら乗り越えていきたいと思います。」と仲間への思いと感謝を胸に歩む決意を力強く述べられました。
成人としての大切な一歩を踏み出した皆さんの未来が希望に満ち溢れ、輝かしいものとなりますように。新成人の皆さんが歩む道に、幸多きことを心よりお祈り申し上げます。

《町民憲章朗読》 松岡 駿輔 さん
《二十歳代表のことば 渡邊 弘汰 さん

《令和8年はたちのつどい 発起人の皆さん》
高田 菜々美 さん
杉本 磨厘 さん
安田 千夏 さん
遠藤 翔也 さん
西村 幸輝 さん

~thank you~
式典後に行われた記念行事では、企画から当日の進行まで、多くの時間と労力を惜しまず尽力された発起人の皆さん。皆さんのおかげで、参加者一人ひとりが、この日を特別なものとして心に刻むことができました。
心を込めて準備してくださったことに、改めて深く感謝申し上げます。