- 発行日 :
- 自治体名 : 北海道白糠町
- 広報紙名 : 広報しらぬか 令和8年3月号
■2026年1/30
![]()
エンジョイスポーツ教室
エンジョイスポーツ教室が27日と30日の2日間にわたって開催され、延べ40人がゲートカーリングと北欧発祥のスポーツ「モルック」を楽しみました。
30日はモルックが行われ、試合の終盤には一投ごとに大きな歓声が上がるなど、盛り上がりを見せていました。
畑野満子さんは「思ったところになかなか行かないけれど面白いです」とプレーを楽しんでいました。
■2026年2/12
![]()
ポスターコンクール表彰式
釧路管内の市町村が共同で実施する「自然の番人宣言」ポスターコンクールの表彰式が役場で行われました。
同コンクールは、釧路管内から63点の応募があり、町内では、以下のとおり6人が佳作に選ばれました。
※詳細は本紙をご覧ください
■2026年2/12
![]()
英語講座
公民館講座「英語講座」が行われ、外国語指導助手のブランドンさんとマリアさんが講師を務めました。
英語と英語圏の文化を学ぶ全4回の講座で、12日の第2回講座のテーマは「買い物」でした。
参加者は、店員役の講師を相手に海外のスーパーマーケットでの買い物を疑似体験するなど、英会話を楽しみました。
■2026年2/14
![]()
ふるさと未来塾 第4回活動および閉講式
さまざまな体験を通して子どもたちの豊かな心を育む「ふるさと未来塾」の第4回活動が開催され、塾生20人が参加しました。
塾生は塾長の川島眞澄教育長から修了証書を受け取った後、津波救命艇と津波避難タワーを見学し、防災への意識を高めました。その後、社会福祉センターで活動を振り返る文集を作成し、今年度の活動を終了しました。
■2026年2/15
![]()
ゲートカーリング大会
町スポーツ推進委員会主催の白糠ゲートカーリング大会が総合体育館で開催されました。
ゲートカーリングは、ゲートボールとカーリングの要素を取り入れた白糠発祥のニュースポーツで、特別な技術がなくても気軽に楽しめるのが特徴です。
大会には、小学生から大人までの14チーム78人が参加し、参加者は楽しいひと時を過ごしました。
