- 発行日 :
- 自治体名 : 栃木県鹿沼市
- 広報紙名 : 広報かぬま 2026年3月号(NO.1306)
■2歳児教室
自我が出てきて対応が大変になる2歳の時期に、お子さんの発達や関わり方について学んでみませんか。
とき:3月17日(火)
受付:午前9時30分~10時
教室:午前10時~11時30分
ところ:市民情報センター2階
内容:講話・遊び・健康相談
対象:2歳のお子さん(2歳0カ月~2歳11カ月)
定員:15組
持ち物:母子健康手帳、水分補給用の飲み物
申込:電話、または二次元コードで。
※二次元コードは本紙をご覧ください。
問合せ:健康課母子健康係
【電話】63-2819
■離乳食教室
離乳食の進め方、食べさせ方がわからない、固さや量が知りたい、などのお悩みについて解決してみませんか。
とき:3月16日(月)午後1時30分~3時30分
※身長体重を測ります。15分前にお越しください。
ところ:市民情報センター3階 学習室4
内容:離乳食の講話・試食
対象:令和7年7月・8月生まれの乳児と保護者
持ち物:母子健康手帳・生活の記録票、お子さんのスプーンと食事用エプロン、バスタオル
申込:電話、または二次元コードで。
※二次元コードは本紙をご覧ください。
問合せ:健康課母子健康係
【電話】63-2819
■ご存じですか?いちごっこかぬま(こども家庭センター)
子育て世代の皆さんが、安心してこどもを産み育てることができるよう、妊娠期から子育て期までの切れ目のないサポートを行う相談窓口です。母子健康手帳・妊婦健診の助成券の発行、また、母子保健コーディネーター(保健師・助産師等)が妊娠・出産・子育ての相談をお受けします。
開設日時:月~金曜(祝日・年末年始を除く) 午前8時30分~午後5時
場所:健康課(6)番窓口 いちごっこかぬま
問合せ:健康課母子健康係
【電話】63-2819
■3月1日~8日は「女性の健康週間」です
女性の健康については、女性ホルモンの変化に伴い、人生の各段階において、心身の状況が大きく変化するという特性があります。ライフステージごとの健康課題に対応することが大切です。
いつまでも毎日を元気に過ごすために、自身の健康に目を向け、変化に気づき、からだとこころのサインを見逃さないことが大切です。
Point1:自分の身体をよく知る
がん検診等を受け、病気の早期発見・早期治療をこころがけましょう。
Point2:適切な生活習慣、適正体重を心がける
からだとこころの健康を保つために、バランスのとれた食事・運動・休養など生活習慣を見直してみましょう。
Point3:変化に気づいたら、早めに対応する
からだとこころの変化に気づいたら、早めに医療機関を受診するなど、専門家に相談しましょう。
問合せ:健康課市民健康係
【電話】63-8312
■3月の休日・夜間救急医療
▽まずは栃木県救急電話相談窓口へ連絡を
大人(概ね15歳以上)
【電話】#7119または【電話】028-623-3344
(月~金は午後4時~翌日午前10時、土・日・祝は午前10時~翌日午前10時)
子ども(概ね15歳未満)
【電話】#8000または【電話】028-623-3511
(月~金は午後4時~翌日午前10時、土・日・祝は午前10時~翌日午前10時)
▽休日・夜間急患診療所
貝島町5027-5【電話】65-2101
利用するときは、事前にお電話ください。
感染症対策として、診療所内への入場前に発熱などの症状の有無を確認しています。

・上記以外は、消防本部【電話】63-1141へ。
