くらし 金城学院大学の学生が富加町を見学しました

「富加町と金城学院大学との連携協力協定」の一環で、生活環境学部の学生10名が富加町郷土資料館と杉洞1号墳を見学しました。学生たちは、「自然と歴史を楽しむビジターセンター」と題して、富加町郷土資料館と周辺の古墳エリアで、歴史にふれあうことができる環境を整備する設計演習を行います。実際に山を散策をし、町の歴史に触れた学生たち。自然の中で歴史の文脈を感じられるような施設を思い描いて、課題に取り組みます。