- 発行日 :
- 自治体名 : 京都府舞鶴市
- 広報紙名 : 広報まいづる 2025年12月号 Vol.1078
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■今月のプレゼント
〜人との出会いに感謝〜づけ丼無料券
抽選で10人
今月は、亡き父の跡を継いで営業を続けている飲食店の看板メニュー「づけ丼」の無料券をプレゼント。
今年の春に、急逝した先代店主に倣って、新鮮なブリやハマチを使用し、そのままの味を引き継いだ一品です。
昔からの常連客も変わらぬ味を求めており、人のつながりを感じながら食べる料理は心も温かくしてくれます。ぜひ、一度足を運んでみてください。
提供:ありがとう はんなり食堂 舞鶴本店(公文名、【電話】75-1900)
■広報まいづるアンケート
1.「広報まいづる」の内容の満足度は、次のうちどれですか?
(1)大変良い(2)良い(3)不満(4)大変不満
2.広報まいづる12月号で興味・関心を持った記事は何ですか?
3.今後、広報まいづるの特集でどんなことを取り上げてほしいですか?
■応募方法
「はがき(〒625-8555(住所不要)舞鶴市役所広報広聴課あて)」か「市ホームページ応募フォーム(右下コードからアクセス可)」で(1)アンケートの回答(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(5)電話番号(6)広報紙や市政への意見などを記入し、12月26日(金)(必着)までに広報広聴課へ。
※応募は1人1回。当選者はアンケートの全てに回答があった人の中から抽選で決定。当選者にのみ通知します
※いただいた感想や意見は、匿名で広報紙に掲載することがあります
※二次元コードは本紙をご覧下さい。
■広報まいづる11月号
読者から寄せられた声
11月9日時点

■11月号の人気記事
・1位…令和6年度 決算・事業報告(66票)
・2位…市長対談 舞鶴、そして京都北部の未来に向けて(29票)
・3位…未来のまちづくりへの投資 ふるさと納税(21票)
令和6年度の決算概要をお知らせした記事が1位となりました。「決算・事業報告が具体的で分かりやすかった」「市債について、漫画で分かりやすく解説されていて良かった」「市債は単なる借金ではなく、未来への準備なのだと感じた」「中学校の給食費が無償化になり、医療費助成も18歳まで拡充するなど子育て世代にとっては感謝しかない」「今後もこのような取り組みを安定して続けられるような市の財政運営に期待している」といったコメントがありました。
2位となった株式会社舞鶴21の材木社長と市長が対談した記事には「舞鶴港の機能が今後発展することを望む」「舞鶴21ビルには入ったことがあるけれど、どんなことをしているか知らなかったので知ることができて良かった」「材木社長の舞鶴愛と、舞鶴港が日本の財産と考えられていることに感動した」といったコメントがありました。
■11月号広報アンケート
・自分が市長なら、2040年どんなまちを目指したいですか。
「みんなが笑顔で過ごせるまち」「子どもから高齢者まで安心して暮らせるまち」「若者が活躍できるまち」「子育て環境が充実したまち」といったコメントが多くありました。このほか「海や港湾を生かしたまち」「誰もが舞鶴市に住んで良かったと思えるまち」「音楽や芸術にあふれるまち」「一人ひとりが思いやりを持つことができるまち」「さまざまなイベントを開催し、活気あふれるまち」など、舞鶴の未来に期待するコメントがありました。
担当:広報広聴課
