- 発行日 :
- 自治体名 : 京都府舞鶴市
- 広報紙名 : 広報まいづる 2026年1月号 Vol.1079
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■今月のプレゼント
~舞鶴の伝統野菜を味わう~
佐波賀だいこんand舞鶴かぶのセット
抽選で10人(店頭受け取り)
舞鶴の冬を代表する京の伝統野菜である「佐波賀だいこん」と「舞鶴かぶ」のセットをプレゼント。
佐波賀だいこんは、おろしにすればピリリとした辛さとダイコン本来の風味が口いっぱいに広がります。固めで実が引き締まっていて、煮物や炒め物にも最適。葉までおいしく食べられます。舞鶴かぶは、甘さが自慢。コトコト煮込めば、とろけるような食感と濃厚な甘味が楽しめます。
佐波賀だいこんや舞鶴かぶを使った料理で、寒い冬を乗り切りましょう。
提供:佐波賀だいこん生産部会(京都丹の国農業協同組合内、白屋小字中山178-3、【電話】63-2072)
■広報まいづるアンケート
1.「広報まいづる」の内容の満足度は、次のうちどれですか?
(1)大変良い(2)良い(3)不満(4)大変不満
2.広報まいづる1月号で興味・関心を持った記事は何ですか?
3.今年の抱負を教えてください。
◇応募方法
「はがき(〒625-8555(住所不要)舞鶴市役所広報広聴課あて)」か「市ホームページ応募フォーム(右下コードからアクセス可)」で(1)アンケートの回答(2)住所(3)氏名(ふりがな)(4)年齢(5)電話番号(6)広報紙や市政への意見などを記入し、1月26日(月)(必着)までに広報広聴課へ。
※応募は1人1回。当選者はアンケートの全てに回答があった人の中から抽選で決定。当選者にのみ通知します
※いただいた感想や意見は、匿名で広報紙に掲載することがあります
※二次元コードは本紙をご覧下さい。
■広報まいづる12月号 読者から寄せられた声
12月7日時点

◇12月号の人気記事
1位…放置山林の他人事化どう防ぐ?(66票)
2位…家族で始める老い活!(13票)
3位…「互いの思い」をマッチング(10票)
舞鶴市の課題である放置山林に関する取り組みを特集した記事が1位となりました。「山の手入れの大切さが分かった」「市民全員で解決しなければいけない課題だと思った」「リスクが表面化したことで自分事として考えないといけないと思った」「自宅の裏山が竹林なので、地域コミュニティーの課題として関わっていきたい」「高齢化が進み、山の手入れが大変なので、舞鶴市の支援が必要」「小学校の遊具や授業の一環として竹を取り入れることができないか。夏には流しソーメンやスーパーボールすくいのさおにすると、子ども達も楽しめるのではないか」「放置竹林などにより鳥獣が出没し危険を感じる。舞鶴市も山の環境整備に取り組んでほしい」といった意見がありました。
2位となった老い支度を特集した記事には「60代になり、体力も判断力も低下してきた。先々のことを考えて話しておきたい」「まだ40代だが、将来のことを考えると、今のうちにお金のことを考えておきたい」といった意見がありました。
◇12月号広報アンケート
・今後、広報まいづるの特集でどんなことを取り上げてほしいですか。
舞鶴のグルメやお店紹介のほか、市民が楽しめるイベントや場所、墓じまいに関すること、獣害対策などについての特集希望が複数ありました。この他・放置山林の続報・冬の楽しみ方・子育てサポートに関する情報・教育関係の取り組み・伝統や歴史・道路工事の進捗(しんちょく)状況・季節ごとの魅力紹介など、さまざまな意見がありました。今後も、市民の皆さんに「読みたい」と思ってもらえる広報紙作りに取り組んでいきます。
担当:広報広聴課
