- 発行日 :
- 自治体名 : 京都府京田辺市
- 広報紙名 : ほっと京たなべ 令和8年1月号(No.956)
広報ほっと京たなべ(12月号)に寄せられた読者の皆さんの声をお届けします!
■特集「ともに歩んだ20年」
・市と大学の連携の歩みが知れて良かった
・これからも連携を深めてほしい
・連携事業に参加してみたい(いずれも多数)
・大学の音楽会やクローバー祭を楽しんでいる(50歳代)
・こどもたちと学生が関われたり、キャンパスに入ることができたりと「我がまちの大学」という印象(60歳代)
・学生と地域住民が関わる機会が多く、互いに良い影響を与えている(40歳代)
・これからも身近な大学として、こどもから大人まで、学ぶことの楽しさを経験する機会をつくり続けてほしい(60歳代)
■干支にちなんで、馬にまつわるエピソード
・ドライブ中に道路で馬に乗った人を見かけ、何度も振り返るほど驚いた(40歳代)
・数年前に力一杯に頑張るばんえい競馬を見て感動した(70歳以上)
・放送中のドラマ「ザ・ロイヤルファミリー」を見て、競馬に興味を持った(50歳代)
・競馬場のパドックで競走馬を間近で見て、とても大きくて美しく気品があることに衝撃を受けた(50歳代)
・こどもがポニーに乗り、とても興奮して喜んでいた(40歳代)
今号では、パブリックコメントの募集をたくさん掲載(本紙21・26ページ)しています。「ちょっと難しそうだな」とページを飛ばしてしまう人がいるかもしれませんが、皆さんの意見を市政に届けるチャンスです。いただいた意見の全てを担当部署が目を通し、市の考え方とともに公表します。この機会にパブリックコメントの制度を通じて、市のまちづくりに参画してみませんか。
