くらし [暮らしのガイド]福祉・人権

■ヘルプマークを知っていますか?
ID:37513
外見からはわからない援助や配慮を必要としている人であることを、周囲に知ってもらうためのマークです。このマークを見かけたら、思いやりのある行動をお願いします。

問合せ:障害福祉課
【電話】620・1636

■介護マークのご活用を
ID:16508
公共のトイレや診察に付き添うとき、男性介護者が女性用下着を購入するときなど、介護の際に、周囲からの誤解や偏見を防ぎ、地域の支え合いを促進するために活用してください。同マークは市HPから印刷できます。

問合せ:長寿介護課
【電話】620・1639

■生活保護のご相談を
ID:51098
本人か家族が直接、生活福祉課に相談するか、地区の民生委員等に相談し同課へ連絡することもできます。生活保護の申請は国民の権利です。ためらわずご相談ください。

問合せ:同課
【電話】620・1635

■社会福祉法人が提供する一部の介護保険サービスは、利用者負担が軽減されます
ID:55243
対象:市民税非課税世帯で預貯金・収入等の要件を満たす人
内容:利用者負担額・食費・居住費・宿泊費・滞在費の25%(老齢福祉年金受給者は50%)、個室居住費または滞在費全額を軽減

問合せ:長寿介護課
【電話】620・1637

■要介護認定等を受けている人は、福祉用具の購入費の一部が申請により支給されます
ID:64938
指定を受けていない事業所から購入した場合は支給対象になりませんので、事前に担当ケアマネジャーに相談してください。
対象:腰掛便座、入浴補助用具、歩行補助杖、歩行器、スロープ等
費用:各年度10万円を上限に対象額の7~9割

問合せ:長寿介護課
【電話】620・1637

■歳末たすけあい募金にご協力を
12月26日(金)まで社会福祉協議会事務局で受け付けています。同募金は、児童養護施設のこどもへの支援や地区の歳末福祉活動等に役立てられます。

問合せ:茨木地区共同募金会(社会福祉協議会内)
【電話】627・0033

■12月10日~16日は北朝鮮人権侵害問題啓発週間です
ID:6174
拉致問題をはじめとする北朝鮮当局による人権侵害問題への関心と認識を深めましょう。映画「めぐみー引き裂かれた家族の30年」の上映会や舞台劇「めぐみへの誓いー奪還ー」の上演会を実施します(詳細は府HP参照)。

問合せ:府人権局
【電話】06・6210・9280