- 発行日 :
- 自治体名 : 和歌山県
- 広報紙名 : 和歌山県民の友 2025年11月号
出産後の女性の中には、さまざまな理由から自分で母乳を搾る「搾乳」が必要となる方がいます。搾乳が必要な方が、搾乳のために施設等の授乳室を気兼ねなく利用できるよう、社会全体で理解を広め、環境を整えることが大切です。
県では、授乳室で搾乳できることを記載した掲示例を作成しています。授乳室のある施設等は、掲示へのご協力をお願いします。
搾乳が必要な場面例:
・入院中の赤ちゃんに定期的に母乳を届ける必要がある
・こどもが一緒にいないときに母乳が溜まって乳房が張るなど
掲示例:
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問い合わせ:健康推進課
【電話】073-441-2642【FAX】073-428-2325
県ウェブサイトでも掲載
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