くらし 中学生が飯南町をPR

11月14日(金)

赤来、頓原中学校の生徒が、交流体験学習(修学旅行)で訪れた神奈川県横浜市の商店街で、PR活動を行いました。
特産品や地域の魅力を自分の言葉で伝えることで、ふるさとに対する理解と愛着を深めることや、販売活動を通してお互いに協力する力を育むことが目的。飯南米やしめ飾り、りんごジュースなどを販売し、生徒たちは商店街中に響く声で接客や販売活動を行いました。
生徒の実行力や発信力を培う良い機会として、今後も販売体験活動を続けていきます。